東京都市大学 横浜キャンパス

横浜キャンパス紹介

周辺紹介

横浜キャンパスが位置する港北ニュータウンは、先進的な都市計画に基づいて開発された横浜の副都心。職・遊・文化が集積し、緑と生活機能の調和を目指した街づくりが進んでいます。


閑静な住宅街に立地

市営地下鉄中川駅

地域と密着したキャンパス作りを目指している環境情報学部は、港北ニュータウンの閑静な住宅街に立地しています。最寄り駅の市営地下鉄中川駅(東京都市大横浜キャンパス前)からは徒歩5分。また渋谷から中川まで約30分、横浜から約25分と、交通の便が良いため、首都圏近郊から多くの学生が毎日通学しています。


グリーンマトリクスシステム

グリーンマトリクス

港北ニュータウンでは、公園などの緑地と文化財、神社、樹林地などの緑の資源を歩行者専用道路や緑道で結びつけながら体系化するグリーンマトリクスシステムを採用しています。どこに行っても緑があるのはそのおかげ。もちろん、本学の保全林もその一部です。


おしゃれな町並みはマスコミにも人気

おしゃれな町並み

外観デザインに凝っている建物が多いのも港北ニュータウンの魅力の一つ。なんでもない陸橋なんかもよく見るととてもおしゃれだったり。そのせいか、TVロケなどにも多く使用されています。本学もドラマや映画の舞台になっています。