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シャトルバス/キャンパス
 

   

未来への活気に包まれた国際都市ヨコハマ。キャンパスライフのフィールドは魅力にあふれている。
   

SHUTTLE BUS
 わずか30分でキャンパス間をダイレクトに結ぶ
シャトルバス
 
武蔵工大の横浜と世田谷の2つのキャンパスおよび東横短大は、1日3往復のシャトルバスで結ばれています。授業の相互履修をはじめ、クラブ・サークル活動、共同の研究活動などの移動手段として多くの学生に利用されています。
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横浜キャンパス紹介
 自然環境と都市環境が調和した絶好のロケーション
横浜キャンパス画像
 環境情報学部のある横浜キャンパスは、21世紀を展望した新しい街づくりが進む“港北ニュータウン”の一角を占めています。この地域は「港北ニュータウン計画」により乱開発の防止、市民参加の街づくり、都市農業の確立による多機能・複合的な街づくりをコンセプトに掲げ、急速にベッドタウンとして発展しています。
 また、横浜市内の中心部や東京都心部へのアクセスも良く、キミたちのさまざまな好奇心を満たしてくれる絶好のロケーションとなっています。
横浜画像 未来への期待と歴史情緒あふれる街、横浜。国際的なビジネス街とプレイスポットの2つの顔をあわせ持つ“みなとみらい21”地区をはじめ、中華街、山下公園など横浜の街そのものがキミたちにいろんな刺激を与えてくれるはず。また、新横浜は「パンパシフィック水泳選手権大会横浜2002」の会場となった横浜国際プール、横浜アリーナ、ラーメン博物館などの人気スポットが集中しています。
中川画像 キャンパスのある“港北ニュータウン”は、緑と生活機能が調和した未来型ニューコンセプトタウン。自然や農地を多く残した環境調和型の閑静な住宅街です。キャンパスより徒歩5分の「中川駅」からは、市営地下鉄で「新横浜駅」まで約14分、「横浜駅」まで約25分、田園都市線経由で「渋谷駅」まで約22分という便利さです。
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世田谷キャンパス紹介
 工学部との交流と連携が、可能性をさらにひろげてくれる
世田谷キャンパス画像

 環境情報学部は、工学部のある世田谷キャンパスとも積極的な連携体制を築いています。両キャンパス間は、車で約30分、電車で約34分という近さで、施設・設備・資料などの相互利用、学生・教授陣の人的交流も盛んに行われています。

 さらに、光ファイバー専用回線でも直結されており、伝統ある工学部が蓄積してきた成果をそのまま環境情報学部でも活用することができます。
 水素エネルギー研究センターでは、水素自動車をはじめ、水素エネルギー全般の先進技術開発に取り組んでいます。

 わが国初(世界でも4台目)のX線光電子分光分析装置「ESCA-300」を備え、最先端の半導体構造の研究が進められています。

世田谷画像

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