TOP > ニュース・お知らせ > 2011年10月25日
情報メディア学科大谷研究室では、2004年より「実用的なシステムの設計と構築」というプロジェクトに取り組んでいます。 学内で実際に利用されるシステムを設計・構築することで、ユーザを支援するだけでなく、システムエンジニアの上流工程と下流工程を体験し、必要な素養を身につけようというプロジェクトです。 2011年度は「企業研究会運営支援システム」に取り組み、キャリア支援センター職員の作業を支援するシステムを構築しました。 このシステムとプロジェクトに関する記事が、2011年10月24日(月)の日経産業新聞に掲載されました。
学校法人五島育英会 ニュース
2011/10/25