大西暁生 Akio Onishi

プロフィール

趣味

音楽鑑賞・演奏、写真、スキーなど

特技

粘り強さ・前向き

好きな言葉

「小成に安んずるなかれ」

「腰を据える」

「真面目」

目標

格好よく生きる!

経歴

略歴

  • 2006年3月 名古屋大学大学院環境学研究科都市環境学専攻博士課程(後期課程)修了
  • 2006年4月 大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合地球環境学研究所プロジェクト上級研究員
  • (2007年9月ー2008年3月 京都精華大学非常勤講師)
  • 2008年6月 名古屋大学大学院環境学研究科研究員
  • 2010年10月 富山県立大学工学部環境工学科講師
  • (2010年10月ー2011年3月 総合地球環境学研究所 共同研究員)
  • (2010年11月ー2011年3月 2011年10月ー2012年3月 2012年11月ー2013年3月岐阜大学非常勤講師)
  • (2012年10月ー2013年2月 富山高等専門学校非常勤講師)
  • 2013年4月 東京都市大学環境学部環境創生学科 准教授

外部委員等

  • 環境経済政策学会分科会討論者(2007年10月8日)
  • 特定非営利活動法人アジアにおける地域計量経済と環境の研究機構(AREES)会員(2007年ー)
  • 国際シンポジウム「Hydrochange 2008 in Kyoto」セッションコンビナー(2008年10月1日ー3日)
  • 日本建築学会東海支部 2009年度「東海支部研究発表会」都市計画部門司会(2010年2月20日)
  • 2010年度日本建築学会大会(北陸)環境工学I(低炭素社会構築(1))司会(2010年9月9日)
  • 総合地球環境学研究所 共同研究員(2010年ー2011年)
  • 総合地球環境学研究所:
    研究プロジェクトレビュー委員(2011年11月30日、12月2日)
  • 平成 23 年度 環境研究総合推進費(E-1105)検討会 委員(2012年3月16日)
  • 富山県立大学生活協同組合 理事(2012年ー2013年)
  • 射水市都市計画審議会 委員(2012年ー2013年)
  • 一般社団法人日中環境友好交流促進協会 理事(2012年ー)
  • 土木学会中部支部 幹事(2012年ー2013年)
  • 土木学会中部支部 富山・石川ブランチ 副委員長(2012年ー2013年)
  • 射水市都市計画道路見直し検討委員会 委員(2012年ー2013年)
  • 公益社団法人日本都市計画学会中部支部 幹事(2012年ー2013年)
  • 日本環境共生学会企画・広報幹事(2014年ー)
  • 公益財団法人 地球環境戦略研究機関 フェロー(2013年ー)
  • 日本沙漠学会2014年度 第25回学術大会実行委員(2014年)
  • 公益社団法人 環境科学会広報・渉外委員会幹事(2015年ー)
  • エコデザイン・プロダクツ&サービスジャパンシンポジウム(EcoDePS)2016実行委員会委員(2015年ー)
  • 環境情報科学センター論文審査委員会委員(2015年ー)
  • 非営利任意団体日中環境友好交流促進協会(JCAEF)常務理事(2015年ー)

研究プロジェクト

項目をクリックするとリストを展開します。

研究プロジェクト

  1. 2003年ー2006年 独立行政法人:科学技術振興機構・戦略的創造研究推進事業のプロジェクトである「黄河流域の水利用・管理の高持続性化」(研究代表者:楠田哲也)プロジェクトメンバー
  2. 2006年ー2008年 総合地球環境学研究所のプロジェクト「近年の黄河の急激な水循環変化とその意味するもの」 (研究代表者:福嶌義宏)プロジェクトコアメンバー
  3. 2008年ー2010年 科学研究費補助金(基盤研究B)「メコン川水資源に関する経済環境解析と流域管理計画への指針」 (研究代表者:森杉雅史)研究分担者
  4. 2008年ー2010年 環境省平成20年度地球環境研究総合推進費研究「低炭素型都市づくり施策の効果とその評価に関する研究」 (研究代表者:井村秀文)プロジェクトメンバー
  5. 2009年ー2010年 総合地球環境学研究所「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」予備研究(Feasibility Study, FS) (研究代表者:田中広樹)プロジェクトコアメンバー
  6. 2009年ー2010年 科学研究費補助金(萌芽研究)「土地利用と「水みち」に着目した田園都市空間の分析・計画・デザイン手法の創出」 (研究代表者:清水裕之)研究分担者
  7. 2009年ー2010年 (財)クリタ水・環境科学振興財団研究助成(萌芽的研究)「中国の社会経済発展と水資源需給構造の詳細時空間分析」 (研究代表者:大西暁生)
  8. 2011年ー2012年 平成23年度名古屋大学地球水循環研究センター共同研究(研究集会)「流域社会をとりまく水循環と水問題」(研究代表者:田中広樹)共同研究者
  9. 2011年ー2012年 富山県立大学重点領域研究遂行支援「富山県における地球温暖化の影響とその対策」(研究代表者:大西暁生)
  10. 2011年ー2014年 科学研究費補助金(基盤研究C)「黄河流域における省資源型・環境調和型社会を目指した適正な水資源配分のあり方」 (研究代表者:大西暁生)
  11. 2012年ー2013年 富山県立大学特別研究費(奨励研究費)地域的課題「コンパクト・シティ実現を目指した未来都市像の明示化に関する研究」(研究代表者:大西暁生)
  12. 2012年ー2013年 富山県立大学研究協力会奨励研究「ストック型社会を目指した富山県におけるマテリアルストック需要量の推計」(研究代表者:大西暁生)
  13. 2012年ー2013年 富山県元気な雪国づくり事業「富山県における雪(降雪・積雪および融雪)の水資源的価値の実態調査と将来予測」(研究代表者:大西暁生)
  14. 2013年ー2014年 環境研究総合推進費「低炭素社会を実現する街区群の設計と社会実装プロセス」(研究代表者:加藤博和)研究協力者
  15. 2012年ー2017年 気候変動リスク情報創生プログラム:課題対応型の精密な影響評価(領域代表者:中北英一)領域課題:水資源に関する気候変動リスク情報の創出、サブ課題:気候変動に伴う水資源に関する社会・経済的影響及びその不確実性の評価研究 研究参画者
  16. 2014年ー2017年 科学研究費補助金(基盤研究C)「都市圏域における品質別木質系廃棄物の動態と再利用効率性に関する将来分析」 (研究代表者:大西暁生)
  17. 2014年ー2017年 環境研究総合推進費「震災に伴う人工資本・自然資本ストックの損失と対策の評価」(研究代表者:田畑 智博)研究分担者
  18. 2014年ー 川崎市環境技術産学公民連携公募型共同研究事業「ボトムアップ型まちづくり手法による低炭素商店街の実現手法検討」(研究代表者:大西暁生)
  19. 2014年9月ー2015年3月 横浜市立大学グローバル都市協力研究センター (GCI研究)「アジア大都市に適用可能なTODモデルの構築」(研究代表者:井村秀文)共同研究者

研究業績

項目をクリックするとリストを展開します。

学位論文

  1. 大西暁生:
    Study on the Regional Characteristics of Socio-economic Activities and Water Resource Supply and Demand Balance in the Yellow River Basin(黄河流域の社会経済・生産活動と水資源需給空間構造の把握に関する研究),名古屋大学大学院環境学研究科,2006.

著書

  1. 大西暁生(分担執筆):
    黄河の水環境問題-黄河断流を読み解く-(福嶌義宏・谷口真人 編),第2章3節「黄河流域の社会経済的状況と水利用,同章4節「黄河流域の水資源需給時空間構造(1997年から2000年)」,同章5節「水資源利用効率性改善の可能性」,学報社,pp.15-31,2008.
  2. H. Imura, H. Shirakawa and A. Onishi:
    The Yellow River- Water and Life- (Editor:
    Tetsuya Kusuda), "Chapter 7 Projection of Water Supply and Demand with Economy and Food Supply in the Yellow River Basin", World Scientific, pp.151-172, 2009.
  3. 大西暁生(分担執筆):
    研究室紹介,日本の環境研究室百選-環境を守りたい君のキャリアパス-,社団法人環境科学会,pp. 108-109,2012.
  4. 大西暁生,石峰,森杉雅史,田中広樹,井村秀文(分担執筆):
    当代日本中国研究 第三輯(日本人間文化研究機構現代中国区域研究項目 編),環境篇 専題論文「中国迅猛的社会経済発展對地区水供需差距的影響」,社会科学文献出版社,pp. 223-257,2014.
  5. 大西暁生,佐藤嘉展,森杉雅史,渡邉紹裕,福嶌義宏(分担執筆):当代日本中国研究 第六輯(日本人間文化研究機構現代中国区域研究項目編),経済・環境篇 専題論文「中国農業用水效率性的地区差異及評价」,社会科学文献出版社,pp. 268-294,2017.

全文査読審査付き論文

  1. 廣田福太郎,大西暁生,森杉雅史,井村秀文:
    高分解能衛星を用いた都市内緑地分析に関する研究,環境システム研究論文集,Vol.30,pp.91-99,2002.
  2. 大西暁生,廣田福太郎,吉川拓未,森杉雅史,井村秀文:
    高分解能衛星画像を用いた詳細土地被覆情報と輝度温度との関係-緑地の特性に着目して-,環境システム研究論文集,Vol.31,pp.357-365,2003.
  3. 大西暁生,松浦未央子,森杉雅史,井村秀文:
    LANDSAT ETM+画像におけるヒートアイランド現象の把握とIKONOS画像を用いた特殊空間緑化の熱環境緩和効果に関する研究,環境共生学会審査付研究発表論文,Vol.10,pp.92-102,2005.
  4. 大西暁生,井村秀文,韓驥,方偉華:
    黄河流域の地域別穀物生産性の変化に関する研究,環境システム研究論文集,Vol.33,pp.79-88,2005.
  5. 井村秀文,大西暁生,岡村実奈,方偉華:
    黄河流域の県市別データに基づく水資源需給空間構造の把握に関する研究,環境システム研究論文集,Vol.33,pp.477-485,2005.
  6. 園田益史,大西暁生,白川博章,井村秀文:
    食料需要モデルを利用した黄河流域の農業用水消費に関する研究,環境システム研究論文集,Vol.34,pp.525-535,2006.
  7. J. Han, A. Onishi, H. Shirakawa and H. Imura:
    An Analysis of Population Migration and its Environmental Implications in China:
    Application to Domestic Water Use,環境システム研究論文集,Vol.34,pp.515-523,2006.
  8. 大西暁生,井村秀文,白川博章,韓驥:
    黄河流域水資源需給の時間・空間構造の把握に関する研究,環境システム研究論文集,Vol.34,pp.611 -622,2006.
  9. 大西暁生,森杉雅史,林良嗣,井村秀文:
    詳細土地被覆情報を用いた土地利用別ヒートアイランド緩和効果に関する研究,環境の管理,No.61,pp.23-35,2006.
  10. 森杉雅史,大西暁生,林良嗣:
    日照環境から見た用途混在系街区における建築物の形状・配置の評価に関する研究,環境の管理,No.61,pp.11-21,2006.
  11. J. Han,H. Imura,A. Onishi and H. Shirakawa:
    Population Migration, Urbanization and Their Implication for Urban Housing Demand in China,Journal of Environmental Information Science,Vol.35, No 5, pp.37-46, 2007.
  12. A. Onishi,H. Imura,J. Han,F. Shi and Y. Fukushima:
    Socio-economic activities and the balance between water resource supply and demand in the Yellow River basin, China,IAHS Publication 315, pp.320-327, 2007.
  13. 石峰,井村秀文,東修,曹鑫,大西暁生:
    中国における水権取引と地域開発,環境システム研究論文集,Vol.35,pp.199-206,2007.
  14. 大西暁生,森杉雅史,石峰,韓驥,白川博章,井村秀文:
    包絡分析法を用いた黄河流域の地域別農業用水効率性の評価に関する研究,環境情報科学論文集,Vol. 21,pp.543-548,2007.
  15. A. Onishi, M. Morisugi, H. Imura, F. Shi, T. Watanabe and Y. Fukushima:
    Study on the efficiency of agricultural water use in the Yellow River basin,Journal of Global Environment Engineering, Vol. 13, pp.51-67, 2008.
  16. 大西暁生,森杉雅史,村松由博,井村秀文,林良嗣:
    愛知県豊田市における詳細土地被覆情報の取得と熱環境解析への適用に関する研究,地球環境研究論文集,Vol.16,pp.181-190,2008.
  17. 大西暁生,森杉雅史,石峰,井村秀文,渡邉紹裕,福嶌義宏:
    黄河流域の農業用水効率性に関する研究,沙漠研究,Vol18-2,pp.45-55,2008.
  18. A. Onishi, Y. Sato, X. Cao, M. Matsuoka, H. Imura, M. Morisugi, T. Watanabe and Y. Fukushima:
    Study on sustainable agricultural production and agricultural water use efficiency in the Yellow River Basin of China, "From Headwaters to the Ocean:
    Hydrological Changes and Watershed Management", Taylor and Francis, pp.465-470, 2008. DOI: 10.1201/9780203882849.ch69
  19. A. Onishi, H. Imura, F. Shi , W. Fang, J. Han and Y. Fukushima:
    Study on future water supply and demand in the Yellow River Basin of China based on scenario analysis, "From Headwaters to the Ocean:
    Hydrological Changes and Watershed Management", Taylor and Francis, pp.459-464, 2008. DOI: 10.1201/9780203882849.ch68
  20. Y. Sato, A. Onishi, Y. Fukushima, X. Ma, J. Xu, M. Matsuoka and H. Zheng:
    An integrated hydrological model for the long-term water balance analysis of the Yellow River basin, China, "From Headwaters to the Ocean:
    Hydrological Changes and Watershed Management", Taylor and Francis, pp.209-215, 2008. DOI: 10.1201/9780203882849.ch31
  21. F. Shi, H. Imura, A. Onishi, X. Cao and O. Higashi:
    Combinatory Efficiency of Water and Power Transfer Systems in North China, "From Headwaters to the Ocean:
    Hydrological Changes and Watershed Management", Taylor and Francis, pp.471-476, 2008. DOI: 10.1201/9780203882849.ch70
  22. M. Morisugi, N. Sawazu and A. Onishi:
    Policy Evaluation of China's Pollution Charge System:
    with a Measurement Adjusted by Water Quality, "From Headwaters to the Ocean:
    Hydrological Changes and Watershed Management", Taylor and Francis, pp.431-437, 2008. DOI: 10.1201/9780203882849.ch64
  23. K. Matsumura, K. Sugimoto, W. Wu, R. Shibasaki and A. Onishi:
    Modeling the Country based Land Use Change and Spatial Distribution, "From Headwaters to the Ocean:
    Hydrological Changes and Watershed Management", Taylor and Francis, pp.515-520, 2008. DOI: 10.1201/9780203882849.ch77
  24. F. Shi, A. Onishi, O. Higashi, H. Sirakawa and H. Imura:
    The Reallocation of water Right Policy and Carbon Dioxide Emissions in North China, Journal of Environmental Information Science, Vol. 37, No. 5, pp.91-96, 2009.
  25. L. Lei, O. Higashi, F. Shi, A. Onishi, H. Sirakawa and H. Imura:
    Study on Water Environmental Improvement in Xi'an City, Journal of Environmental Information Science, Vol. 37, No. 5, ppp.97-102, 2009.
  26. 大西暁生,佐藤嘉展,森杉雅史,渡邉紹裕,福嶌義宏:
    中国における農業用水効率性の地域差とその評価,水文水資源学会誌,Vol.22 No.5,pp.356-371,2009.
  27. 黎明,大西暁生,東修,白川博章,井村秀文:
    中国地域別の交通部門におけるCO2排出量の削減可能性に関する研究,環境システム研究論文集,Vol.37,pp.509-515,2009.
  28. 石峰,井村秀文,東修,大西暁生:
    中国省レベルの資源生産性と経済発展の要因分析,環境システム研究論文集,Vol.37,pp.237-244,2009.
  29. 稲津亮,谷川寛樹,大西暁生,東修,石峰,井村秀文:
    複数年の空間情報を用いた都市重量の変化に関する研究-建築物・道路を対象とした和歌山市中心部でのケーススタディ-,環境情報科学論文集,Vol.23,pp.89-94, 2009.
  30. 長岡耕平,谷川寛樹,吉田登,東修,大西暁生,石峰,井村秀文:
    全国都道府県・政令都市における建設資材ストックの集積・分布傾向に関する研究,環境情報科学論文集,Vol.23,pp.83-88, 2009.
  31. 谷川寛樹,大西暁生,高平洋祐,橋本征二,東修,白川博章,井村秀文:
    "ストック型"かつ"低炭素型"社会へ向けた都市構造物の物質・エネルギー消費の4Dマッピング:
    名古屋市の建築物を対象としたケーススタディ,日本LCA学会誌,Vol.6,No.2,pp.92-101,2010.
  32. 飯田純子,板谷明美,石川知明,大西暁生,村山顕人,清水裕之:
    緑地特性と地表面温度との関係-衛星画像を用いた解析-,中部森林研究,Vol.58,pp.103-106,2010.
  33. 杉本南,大西暁生,清水裕之,村山顕人,大月淳:
    愛知県内三流域における土地利用変化による河川流出量の抑制効果の考察,日本建築学会技術報告集,Vol. 16,No. 33,pp. 689-692,2010.
  34. X. Cao, A. Onishi, J. Chen and H. Imura:
    Quantifying the cool island intensity of urban parks using ASTER and IKONOS data, Landscape and urban planning, Vol. 96, pp. 224-231, 2010. DOI:10.1016/j.landurbplan.2010.03.008
  35. A. Onishi, X. Cao, T. Ito, F. Shi and H. Imura:
    Evaluating the potential for urban heat-island mitigation by greening parking lots, Urban forestry & Urban greening, Vol. 9 (, pp.323-332, 2010. DOI:10.1016/j.ufug.2010.06.002.
  36. 奥岡桂次郎,大西暁生,白川博章,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    都市圏における人口配分と二酸化炭素排出構造の関係,環境システム研究論文集,Vol.38,pp.277-288,2010.
  37. 山内悠生,杉本南,大西暁生,清水裕之,村山顕人:
    境川流域における土地利用変化と河川流出量変化に関する研究,日本都市計画学会学術研究論文集,No45-3,pp. 655-660, 2010.
  38. 大西暁生,森杉雅史:
    名古屋市中心部における空閑地緑化が都市熱環境緩和効果に与える影響,社会技術研究論文集,Vol. 8,pp.149-158,2011.
  39. 井上薫,杉本南,清水裕之,大西暁生,村山顕人,大月 淳:
    グリーンインフラストラクチュアの概念を用いた浸透性街路空間デザインの導入効果,日本建築学会計画系論文集,Vol. 76,No. 660,pp. 335-340,2011.
  40. 大西暁生,石峰,森杉雅史,田中広樹,井村秀文:
    中国の急速な社会経済成長が地域の水需給ギャップに与える影響,水文水資源学会誌,Vol.24 No.4,pp. 216-234,2011.
  41. 石峰,大西暁生,谷川寛樹,黄韜,森杉雅史,井村秀文:
    中国水資源産業連関表の構築とインフラ建設投資の水資源への影響分析,環境科学会誌,Vol.24 No.4,pp. 290-303,2011.
  42. K. Okuoka, A. Onishi, H. Shirakawa and H. Tanikawa:
    Optimization of proper size of sound material cycle area -material stock intensity per person in urban area-, proceedings of the thirteenth international summer symposium, Vol. 13, pp.313-316, 2011.
  43. 奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹,白川博章:
    歴史的景域の経済的評価に関する研究-名古屋市における神社周辺の緑地のヘドニック・アプローチ-,土木学会論文集G(環境),Vol. 67 No. 5,地球環境研究論文集第19巻,pp.I_273-I_279,2011.
  44. A. Onishi, F. Shi, X. Cao, K. Okuoka and M. Morisugi :
    Analysis of the Spatial Water Demand and Supply Structures in the Yellow River Basin, China, Journal of Environmental Information Science, Vol. 40-5, pp.89-100, 2012.
  45. 大西暁生,河村直幸,奥岡桂次郎,石峰,谷川寛樹:
    全国都道府県における都市構造物マテリアルストック需要量の将来シナリオ分析,土木学会論文集G(環境),Vol.68,No.5,地球環境研究論文集第20巻,pp.I_1-I_13,2012.
  46. 石峰,大西暁生,森杉雅史:
    メコン川流域における国際貿易構造変化と水資源への影響に関する研究,水文水資源学会誌,Vol. 25,No. 6,pp. 362-372,2012.
  47. 奥岡桂次郎,三宅悠介,大西暁生,韓驥,白川博章,谷川寛樹:
    東海三県における建設系排出物の地域循環圏に関する基礎的研究,土木学会論文集G(環境),Vol.68,No.6,pp.II_147-II_154,2012.
  48. 長谷川正利,大西暁生,奥岡桂次郎:
    ストック型社会へ向けた北陸三県におけるマテリアルストック分析,環境情報科学論文集,Vol.26,pp.37-42, 2012.
  49. 一ノ瀬俊明,大西暁生,石峰:
    黄河全流域における水資源需給構造の分類-地下水と地表水のバランスに注目して-,環境科学会誌,Vol. 26,No. 2,pp. 167-179,2013.
  50. 長谷川正利,大西暁生,奥岡桂次郎,戸川卓哉,谷川寛樹:
    持続可能な社会へ向けたCO2排出量及びマテリアルストック・フローの将来分析-北陸三県の市町 村を対象として-,土木学会論文集G(環境),69(6),環境システム研究論文集第41巻,pp. II_13-II_23,2013.
  51. 大西暁生,前崎隆一:
    オブジェクト分類手法による詳細土地被覆情報の取得と地表面温度の再現性に関する研究,土木学会論文集G(環境)Vol.70,NO.5,地球環境研究論文集第22巻,pp.I_59-I_69,2014.
  52. 大田原望海,大西暁生,佐藤嘉展,佐尾博志,森杉雅史:
    地球温暖化による積雪量の変化がスキー場の営業に及ぼす影響-富山県を対象として-,土木学会論文集G(環境)Vol.70,NO.5,地球環境研究論文集第22巻,pp.I_21-I_29,2014.
  53. 長谷川正利,大西暁生,戸川卓哉,奥岡桂次郎,谷川寛樹:都道府県別CO2排出量推計モデルの構築及び太陽光発電の導入効果の検討,土木学会論文集G(環境)Vol.70,NO.5,地球環境研究論文集第22巻,pp. I_157-I_165,2014.
  54. 水野怜那,佐尾博志,大西暁生
    神奈川県における浸水発生に適応した住宅の再配置による被害額の軽減効果,水文・水資源学会誌,pp.245-260,Vol. 28,No. 5,2015.
  55. 大西暁生,佐藤嘉展,佐尾博志:
    全国都道府県別における将来水需給ギャップの把握,土木学会論文集G(環境)Vol. 71,NO. 5,地球環境研究論文集第23巻,pp. 369-382,2015.
  56. 森田紘圭,石田千香,大西暁生,川原志郎,井村秀文,加藤博和:デマンドレスポンス制度導入による居住者行動とエネルギー消費量変化の推計,土木学会論文集G(環境)Vol. 71,NO. 5,地球環境研究論文集第23巻,pp. 357-368,2015.
  57. T. Huang, A. Onishi, F. Shi, M. Morisugi, M. L. Cherry:
    Regional characteristics of industrial energy efficiency in China: application of stochastic frontier analysis method, Frontiers of Environmental Science & Engineering, 9(3), pp. 506-521, 2015. DOI 10.1007/s11783-014-0656-y.
  58. 臼井聖奈,佐藤真行,大西暁生,戸建住宅における緑化促進のための施策の評価・検討,土木学会論文集G,Vol.72,No.5,I_109-I_117,2016/9.
  59. 佐尾博志,堀越徹哉,佐藤嘉展,森杉雅史,大西暁生:
    気候変動に伴う降雪量の変化を考慮した日光の社寺のレクリエーション価値の推計,環境共生,Vol.29,pp.13-23,2016/9.
  60. 森田紘圭,川原志郎,大西暁生:
    気候変動による将来の生活環境への影響と現在の生活行動に対する住民価値観の分析,土木学会論文集G(環境),Vol. 72,No. 5, I_195-I_204,2016/8
  61. 大西暁生:
    鬼怒川の浸水想定区域を対象とした水害廃棄物発生量の推計に関する基礎的研究―浸水被害建築物のみの視点から―,計画行政,Vol.39,No.4,pp.33-44,2016/12
  62. K. Iizuka, B. Johnson, A. Onishi, D. B. Magcale-Macandog, I. Endo, M. Bragais : Modeling Future Urban Sprawl and Landscape Change in the Laguna de Bay Area, Philippines, Land, 6(2), 26, p.21(全頁),2017. doi:10.3390/land6020026.

国際会議発表

  1. A. Onishi,M. Furukawa,M. Sonoda and H. Imura:
    Water Demand Scenarios of the Main Grain Crops under Dietary Habit Change in the Yellow River Basin,2nd International Workshop on Yellow River Studies, Kyoto,pp.141-144,2004.
  2. M. Okamura,A. Onishi and H. Imura:
    Water Resources Supply and Demand Forecast in Yellow River Basin,2nd International Workshop on Yellow River Studies, Kyoto,pp.137-140,2004.
  3. A. Onishi, J. Han, H. Shirakawa and H. Imura:
    Understanding Seasonal and Regional Characteristics of Water Resource Supply and Demand Structures in the Yellow River Basin, The Eighth International Summer Symposium, Japan Society of Civil Engineers, Nagoya, pp.343-346,2006.
  4. J. Han, A. Onishi, H. Shirakawa and H. Imura:
    An Analysis of Regional Disparity, Population Migration and Their Impact on Domestic Water Use in China, The Eighth International Summer Symposium, Japan Society of Civil Engineers, Nagoya, pp.351-354,2006.
  5. H. Imura and A. Onishi:
    An Analysis Tool of Water Resource Management in the Yellow River Basin Based on County Level Water Budgets, IWA World Water Congress and Exhibition, Beijing, CD-ROM, 2006.
  6. A. Onishi, H. Imura, F. Shi, J. Han and Y. Fukushima:
    Estimation of Water Demand and Supply in the Yellow River Basin :
    Towards an Analysis Tool with Socio-economic Factors, proceedings of the International Workshop on Land and Water Management in Arid Region, Huhehaote, pp.57-62, 2006.
  7. Y. Fukushima, Y. SATO and A. Onishi:
    Water Resources Management of the Yellow River Basin -Current Problems and Future Perspective-, RIHN 1st International Symposium Proceedings -Water and Better Human Life in the Future-, Kyoto, pp.119-125, 2006.
  8. A. Onishi, F. Shi, J. Han, H. Imura and Y. Fukushima:
    Impact of human activities on water resource demand and supply balance of the Yellow River basin, RIHN 1st International Symposium - Water and Better Human Life in the Future-, Poster Session Abstracts, Kyoto, A-9, 2006.
  9. A. Onishi, H. Imura, H. Shirakawa and Y. Fukushima:
    A study on understanding of relationship between socio-economic development and water supply and demand structure change in Yellow River basin,3nd International Workshop on Yellow River Studies, Kyoto,pp.48-54,2007.
  10. M. Sugimoto, A. Onishi, K. Inoue, A. Murayama and H. Shimizu:
    Effect of urban landuse operation on river discharge, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 571, 2009.
  11. K. Inoue, A. Onishi, M. Sugimoto, A. Murayama and H. Shimizu:
    Effect of perviousness oriented streets design in Nagoya city -applying the concept of green infrastructure-, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 572, 2009.
  12. H. Okano, A. Onishi, T. Kato and Y. Suzuoki:
    A Study on practical performance of residential photovoltaic power generation system considering buildings composition in urban districts, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 581, 2009.
  13. Y. Takahira, A. Onishi, O. Higashi, H. Tanikawa and H. Imura:
    A study on CO2 emissions from residential and commercial sectors by future scenarios in Nagoya City, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 575, 2009.
  14. M. Itoh, H. Shimizu, A. Murayama and A. Onishi:
    A Study on current situations and issues of concentration of transit-oriented urban areas in Nagoya city, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 577, 2009.
  15. L. Ming, A. Onishi, O. Higashi, H. Shirakawa and H. Imura:
    A Study on the potential of CO2 emission reduction by transport sector in China, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 585, 2009.
  16. T. Huang, A. Onishi, J. Fei and H. Imura:
    Study on the future energy consumption and CO2 emission in China, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 584, 2009.
  17. A. Onishi, X. Cao, H. Tanikawa, O. Higashi and H. Imura:
    Understanding of effects of building characteristics to land surface temperature- A case study on Nagoya city, Japan-, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:
    Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 578, 2009.
  18. X. Cao, A. Onishi, O. Higashi, H. Tanikawa and H. Imura:
    Evaluation of Compactness of Buildings in Nagoya City -Development of 3-Dimensional Index-, International Workshop:
    Towards Low Carbon Cities:Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 576, 2009.
  19. H. Tanikawa, Y. Tohgishi, R. Inadu, S. Taenaka, S. Hashimoto, A. Onishi, O. Higashi and H. Imura:
    Spatial Material Stock Analysis on urban buildings and infrastructures using 4d-GIS Database, International Workshop:Towards Low Carbon Cities:Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol. 2, p. 574, 2009.
  20. K. Okuoka, H. Shirakawa, O Higashi, A. Onishi, H. Imura:Global Warming Strategy of City and Research on the Patternizing,International Workshop: Towards Low Carbon Cities: Understanding and Analyzing Urban Energy and Carbon, Vol.2, p. 568, 2009.
  21. Y. Takahira, A. Onishi, H. Tanikawa and H. Imura:
    Study on CO2 emission of households sector by different future scenarios of spatial distributions in Nagoya city, 2009 ISIE Conference, p.394, 2009.
  22. M. Sugimoto, A. Onishi, K. Inoue, A. Murayama and H. Shimizu:
    Influence of Land use Change on River Discharge in River Basins of Nagoya City, Japan, 2009 ISIE Conference, p.396, 2009.
  23. T. Kato, H. Okano, A. Onishi, Y. Suzuoki:
    A Study on Difference in Regional Performance of Photovoltaic Power Generation Systems in Various Urban Districts of different Land Use, The 19th International Photovoltaic Science and Engineering Conference and Exhibition, TPV-P4-2, 2009.
  24. Y. Yoshida, M. Okumiya, A. Onishi, O. Higashi, T. Ichinose and H. Imura:
    Study on the effective energy improvement for area management to build low-carbon cities in Asia, Clima 2010-10th REHVA WORLD CONGRESS "Sustainable Energy Use in Buildings", R3-TS3-OP01, 2010.
  25. H. Tanikawa, T. Hirakawa, S. Hashimoto, A. Onishi, H. Schandl and H. Imura:
    Sustainable urban metabolism scenarios for Japanese cities:
    A material stock analysis based on a four-dimensional GIS model, poster, the industrial ecology gordon research conference.
  26. F. Shi, H. Tanikawa, A. Onishi, T. Huang and H. Imura:
    The Regional Analysis of Resource Productivity in China, The 9th International Conference on EcoBalance, CD-ROM, 2010.
  27. A. Onishi, F. Shi, M. Morisugi:
    Water Demand-Supply Gap of Rivers in South of China:Under Several Scenarios of Socio-economic Growth, The 3rd AREES International Joint Conference, 2010.
  28. F. Shi, H. Tanikawa, T. Huang, A. Onishi, X. Tian and H. Imura:
    Resource productivity and economic development in China: A factor analysis at the provincial level, 782, ISIE 2011 Conference Poster, 2011.
  29. A. Onishi, K. Okuoka and F. Shi:
    Reduction Potential for CO2 Emissions by Urban Structure Changes and Introduction of Photovoltaic Power Generation in Buildings and Unused Area in Nagoya City, Ecodesign2011 -Design for innovation value towards a sustainable society-, Springer, pp.843-848, 2011.
  30. A. Onishi, K. Okuoka, F. Shi and M. Morisugi:
    Construction of a Simulation Model for Future Scenario Analysis of Energy Consumption and CO2 Emissions in Japanese Prefectures, Ecodesign2011 -Design for innovation value towards a sustainable society-, Springer, pp.837-842, 2011.
  31. F. Shi, A. Onishi, M. Morisugi and K. Oh:
    The Effect of water rights reallocation system of Yellow River Basin on water productivity, Regional Development and CO2 emission:a case study of Inner Mongolia, China, Ecodesign2011 -Design for innovation value towards a sustainable society-, Springer, pp.1122-1127, 2011.
  32. F. Shi, H. Tanikawa, T. Hang, A. Onishi, and H. Imura:
    The regional disparity of resource productivity and economic development in China, Proceedings of 2011 World Congress on Engineering and Technology (CET 2011), Vol.8, 2011.
  33. F. Shi,・F. Kong, A. Onishi, H. Tanikawa:
    An Impact Analysis of the Infrastructure Construction Investment Base on Water I-O Table in China, ISIE Asia-Pacific conference 2014.
  34. H. Maki, M. Maeda, H. Sao, A. Onishi:
    Evaluation the amount of residential waste likely to be caused by great earthquakes along the Nankai Trough: The case of Mie prefecture, Japan, p. 462, Taking Stock of Industrial Ecology - ISIE Conference 2015, 2015 July.
  35. K. Okuoka, H. Tanikawa, A. Onishi:
    Analyzing the optimal size and shape of Japanese cities for material and carbon intensity, p. 199, Taking Stock of Industrial Ecology - ISIE Conference 2015, 2015 July.
  36. H. Sao, R. Mizuno, A. Onishi:
    Estimates of disaster waste and damage costs from great earthquakes along the Nankai Trough: The case of Kanagawa prefecture, pp.958-961, 9th International Symposium on Environmentally Conscious Design and Inverse Manufacturing, 2015 December.
  37. A. Onishi, M. Maeda, H. Maki, H. Sao:
    Estimating residential waste from great earthquakes along the Nankai Trough: The case of the western region of Shizuoka prefecture, Japan, PS 10-61, World Engineering Conference and Convention 2015, 2015 December.
  38. H. Sao, K. Imai, M. Maeda, A. Onishi:
    Estimating residential damage costs from Tsunami of great earthquakes along the Nankai trough: The case of Kochi Prefecture, Japan, PS 1-2-2, World Engineering Conference and Convention 2015, 2015 December.
  39. A.Onishi, Y.Wang, K.Kim, Understanding the Water Resource Interdependency of Countries and World Regions, 7th ICWRER, pp.g14-14-1 - g14-14-2, 2016/6.
  40. A. Onishi, K. Imai, M. Maeda:
    Estimation of disaster waste generated by great earthquakes along the Nankai Trough in Kochi prefecture, Japan, p.155, The 12th Biennial International Conference on EcoBalance, EcoBalance 2016 -Responsible value chains for sustainability-, Kyoto, 2016 October.
  41. D. B. Magcale-Macandog, I. Endo, B. A. Johnson, A. Onishi, M. Nakata, M. Bragais, P. B. Macandog: Improving land use to make cities low carbon and climate-resilient: the Silang-Sta. Rosa subwatershed, the Philippines, Realising long-term transitions towards low carbon societies : impulses from the 8th annual meeting of the International Research Network for Low Carbon Societies, Wuppertal Spezial, Vol. 53, p.69-73, 2017 March.
  42. B. A. Johnson, I. Endo, A. Onishi, M. Bragais, D. B. Magcale-Macandog, E. Skeehan:A Land Cover Map Accuracy Metric For Hydrological Studies, Proceedings of the 16th World Lake Conference, pp.191-195, 2016 November.
  43. A. Onishi, Y. Wang, H. Morita, K.Kwangmoon:
    Evaluation of water resource dependency in countries and regions of the world:
    IACSC BANGKOK2017, pp.122-146, 2017/9.
  44. P. Tsai, A. Onishi, Y. Wakabayashi, T. Saeki, T. Tabata:
    Wide-Area Disposal of Disaster Waste Using Redundant Capacities of Incineration Plants in Japan: The Case of Great Earthquakes along the Nankai Trough:
    IACSC BANGKOK2017, pp.147-160, 2017/9.

国内学会発表

  1. 吉川拓未,廣田福太郎,大西暁生,森杉雅史,井村秀文:
    都市域の熱環境解析のための詳細土地被覆情報に関する基礎的研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.31,pp.591-597,2003.
  2. 大西暁生,小澤亮輔,森杉雅史,奥田隆明,井村秀文:
    西安市における流域水資源需給将来予測に関する研究,土木学会 地球環境シンポジウム講演集,Vol.12,pp.87-93,2004.
  3. 大西暁生,吉川拓未,森杉雅史,井村秀文:
    詳細土地被覆情報を利用した熱環境解析における土地利用別緑化シミュレーション,環境科学会2005年会講演集,pp.254-255,2005.
  4. 大西暁生,方偉華,白川博章,井村秀文:
    黄河流域の月単位における県市別水資源需給モデルの構築に向けた基礎的研究,環境科学会2005年会講演集,pp.256-257,2005.
  5. 石峰,大西暁生,井村秀文:
    汾河流域における水資源管理の調査報告,環境科学会2005年会講演集,pp.116-117,2005.
  6. 大西暁生,園田益史,白川博章,井村秀文:
    黄河流域の水資源需給空間構造の把握に関する研究,平成17年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.603-604,2006.
  7. 園田益史,大西暁生,白川博章,井村秀文:
    食料需要変化が黄河流域の農業用水消費に与える影響,平成17年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.581-582,2006.
  8. 小山浩平,白川博章,大西暁生,園田益史,井村秀文:
    中国の農業余剰労働人口と人口移動に関する研究,平成17年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.619-620,2006.
  9. 大西暁生,森杉雅史,村松由博,井村秀文:
    高分解能衛星画像による詳細土地被覆情報の取得と地表面輝度温度との関係(愛知県豊田市を例として),環境の管理,No.59,pp.1-4,2006.
  10. 大西暁生,古川将大,韓驥,園田益史,井村秀文:
    黄河流域の地域別食糧生産に関する研究,土木学会 地球環境シンポジウム講演集,Vol.14,pp.265-270,2006.
  11. J. Han, A. Onishi and H. Imura:
    An Analysis of Urbanization and its Influence to Domestic Water Use in China,土木学会 地球環境シンポジウム講演集,Vol.14,pp.271-276,2006.
  12. 園田益史,大西暁生,白川博章,井村秀文:
    食料需要モデルを利用した黄河流域の農業用水消費に関する研究,土木学会 地球環境シンポジウム講演集,Vol.14,pp.277-282,2006.
  13. 大西暁生,韓驥,白川博章,井村秀文:
    黄河流域の水資源需給将来シナリオ分析に関する研究,平成18年度土木学会全国大会 第61回年次学術講演会 CD-ROM,pp. 381-382,2006.
  14. 大西暁生,森杉雅史,石峰,井村秀文,渡邉紹裕,福嶌義宏:
    黄河流域の農業用水利用評価における経済分析手法の適用,日本沙漠学会18回学術大会,pp.87-88,2007.
  15. 大西暁生,佐藤嘉展,曹鑫,松岡真如,森杉雅史,渡邉紹裕,福嶌義宏:
    黄河流域の農業水利用効率性に関する手法の検討,水文・水資源学会2007年度研究発表会要旨集,pp.222-223,2007.
  16. 佐藤嘉展,馬燮銚,大西暁生,福嶌義宏:
    気候変動と人間活動に伴う黄河下流域の長期水収支解析-黄河断流のメカニズム-,水文・水資源学会2008年度研究発表会要旨集,pp. 154-155,2008.
  17. 大西暁生,森杉雅史,村松由博,井村秀文,平野勇二郎,東修:
    詳細土地被覆情報を用いた水・緑の温度低減効果に関する研究,日本ヒートアイランド学会第3回全国大会公募研究発表,pp.60-61,2008.
  18. 曹鑫,大西暁生,村山顕人,清水裕之,東修,平野勇二郎,井村秀文:
    名古屋市における建物の集約度に関する研究,第17回地理情報システム学会講演論文集,pp.447-450,2008.
  19. 東修,白川博章,石峰,大西暁生,井村秀文:
    黄河流域の水環境問題と水権取引,環境経済・政策学会2008年大会,2008.
  20. 大西暁生,佐藤嘉展,井村秀文,石峰,森杉雅史,東修,白川博章:
    黄河流域における詳細水需給空間構造の把握に関する研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.315-323,2008.
  21. 高平洋祐,大西暁生,東修,谷川寛樹,井村秀文,村山顕人,平野勇二郎:
    名古屋市における民生部門のCO2排出量の推計に関する基礎的研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.7-13,2008.
  22. X. Cao, A. Onishi, A. Murayama, H. Shimizu, O. Higashi, H. Tanikawa, H. Shirakawa and H. Imura:
    A Study on 3-dimensional compactness of buildings in Nagoya city, 環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.309-314,2008.
  23. 奥岡桂次郎,白川博章,東修,大西暁生,井村秀文:
    「環境モデル都市」から見た、都市の温暖化戦略とその類型化に関する研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.1-6,2008.
  24. 野田和雅,井村秀文,白川博章,東修,大西暁生:
    日本の運輸部門における二酸化炭素排出削減手法と都市の将来像に関する研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.15-21,2008.
  25. 三浦直樹,東修,白川博章,井村秀文,大西暁生,平野勇二郎:
    中国の鉄鋼産業におけるCO2 削減可能性に関する研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.31-36,2008.
  26. 黎明,井村秀文,白川博章,東修,大西暁生:
    中国におけるモータリゼーションの社会経済的要因に関する研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.221-226,2008.
  27. 大西暁生,森杉雅史,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    建物特性の違いによる地表面温度への影響に関する研究,環境情報科学,Vol.37-4,pp.80-81,2008.
  28. 寺南智弘,東岸芳浩,谷川寛樹,深堀秀敏,大西暁生,東修,井村秀文:
    4d-GISを用いたストック推計と残存量の経年変化に関する研究,環境情報科学,Vol.37-4,pp.116-117,2008.
  29. 内藤瑞枝,東岸芳浩,谷川寛樹,大西暁生,東修,井村秀文:
    4d-GISによる地下にストックされる都市建設鉱物の空間分布の推計に関する研究,環境情報科学,Vol.37-4,pp.118-119,2008.
  30. 岡野裕樹,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    太陽光発電システム群の地域的な賦存量分布の算定ー基礎データとしての地域メッシュ統計データと建築データとの比較ー,太陽/風力エネルギー講演論文集2008,pp.401-404,2008.
  31. 大西暁生,曹鑫,森杉雅史,村山顕人,清水裕之,井村秀文:
    名古屋市中心部における建物特性と地表面温度の関係,日本建築学会東海支部研究報告集第47号,pp. 613-616,2009.
  32. 杉本南,大西暁生,村山顕人,清水裕之,大月淳:
    天白川流域における土地利用変化が河川流出量へ与える影響,日本建築学会東海支部研究報告集第47号,pp.613-616,2009.
  33. 伊藤雅人,村山顕人,清水裕之,大月淳,大西暁生:
    土地利用および市街地密度にみる名古屋市の駅そばの類型化に関する研究,日本建築学会東海支部研究報告集第47号,pp.541-544,2009.
  34. 岡野裕樹,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    建物の影の影響を考慮した街区単位の太陽光発電システム年間発電量の算定─名古屋市におけるいくつかの街区を例として─,エネルギー・資源学会 第25回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス,pp.463-466,2009.
  35. 井上薫,大西暁生,杉本南,村山顕人,清水裕之:
    グリーンインフラストラクチャアの概念を用いた浸透性街路空間デザインの導入効果,平成20年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,CD-ROM,pp.533-534,2009.
  36. 杉本南,大西暁生,井上薫,村山顕人,清水裕之:
    天白川流域における短期流出モデルの構築,平成20年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,CD-ROM,pp.521-522,2009.
  37. 高平洋祐,大西暁生,井村秀文,東修:
    名古屋市における住宅の廃棄・建替えを考慮した集約化に関する研究(一極集約化の場合),平成20年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,CD-ROM,pp.525-526,2009.
  38. 奥岡桂次郎,白川博章,東修,大西暁生,井村秀文:
    名古屋市周辺における都市構造とGHG排出構造の関係性,平成20年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,CD-ROM,pp.515-516,2009.
  39. 岡野裕樹,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    様々な街区における建物構成と戸建住宅屋根面日射量との関係,p.142(「電力システム」分野),平成21年電気学会全国大会,2009.
  40. 大西暁生,岩本明大,石峰,東修,森杉雅史,渡邉紹裕,井村秀文:
    中国の社会経済発展の違いによる将来の水需要量の変化に関する研究,日本沙漠学会第20回学術大会,pp.93-94, 2009.
  41. 高平洋祐,大西暁生,谷川寛樹,井村秀文:
    集約化による都市空間構造の変化に関する基礎的研究,第17回地球環境シンポジウム,pp.153-159,2009.
  42. 奥岡桂次郎,白川博章,大西暁生,東修,井村秀文:
    都市における歴史的景域の経済的評価に関する研究-ヘドニック・アプローチによる神社周辺の緑地の評価-,第17回地球環境シンポジウム,pp.91-96,2009.
  43. 杉本南,清水裕之,大西暁生,村山顕人,大月淳:
    将来の土地利用変化による河川流出量抑制の効果に関する研究- 愛知県内の三流域を対象として -,日本建築学会大会学術講演便概集(東北),pp.245-246,2009.
  44. 井上薫,清水裕之,村山顕人,大西暁生:
    グリーンインフラストラクチュアの概念を用いた浸透性街路空間デザインの導入効果,日本建築学会大会学術講演便概集(東北),pp.691-692,2009.
  45. 大西暁生,高平洋祐,谷川寛樹,井村秀文:
    名古屋市における低炭素都市実現に向けたシミュレータの開発-民生部門を対象として-,日本ヒートアイランド学会第4回全国大会公募研究発表,pp.60-61,2009.
  46. 大西暁生,森杉雅史,林良嗣,井村秀文:
    建物の特性が地表面温度に与える影響-名古屋市中心部を対象として-,日本環境共生学会第12回(学術大会(研究発表大会)発表論文,2009.
  47. 大西暁生,高平洋祐,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    名古屋市の民生部門におけるCO2排出量の将来シナリオ分析,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.37,pp.351-358,2009.
  48. 奥岡桂次郎,白川博章,大西暁生,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    地域特性に適した温暖化対策に関する研究-環境モデル都市を例として-,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.37,pp.329-335,2009.
  49. 森田圭,高平洋祐,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    将来街区における住宅用エネルギー供給機器集中導入による一次エネルギー消費削減に関する一検討,平成21年度電気関係学会東海支部連合大会講演論文集(CD-ROM),P-047,2009.
  50. 飯田純子,板谷明美,石川知明,大西暁生,村山顕人,清水裕之:
    緑地特性と地表面温度との関係-衛星画像を用いた解析-,第58回日本森林学会中部支部大会研究発表講演要旨集,P25,2009.
  51. 森田圭,高平洋祐,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    住宅用エネルギー機器が集中導入された街区における住宅構成の変化によるエネルギー需給への影響ー2050 年の名古屋市の想定街区を対象としてー,平成21年度日本太陽エネルギー学会/日本風力エネルギー協会合同研究発表会講演論文集,論文番号3,pp.41-44,2009.
  52. 岡野裕樹,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    街区の建物構成を考慮した太陽光発電システム群の地域的な賦存量の算定,第26回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス研究発表,No.22-23,pp.97,2010.
  53. 森田圭,高平洋祐,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    将来都市における住宅の集約度合いの違いがエネルギー需給に与える影響の評価ー2050年の名古屋市の想定街区を対象としてー,第26回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス講演論文要旨集,p.12,2010.
  54. 岡野裕樹,大西暁生,加藤丈佳,鈴置保雄:
    街区の建物構成を考慮した太陽光発電システム群の地域的な導入可能量の算定,(系統運用・解析 再生可能エネルギー(II)),平成22年電気学会全国大会,No.6-081,p.140,2010.
  55. 大西暁生,高平洋祐,平川隆之,谷川寛樹,井村秀文:
    低炭素・低物質社会構築に向けた都市シミュレータの開発ー名古屋市の住宅及び商業・業務建物を対象としてー,日本建築学会東海支部研究報告集第48号,pp.497-500,2010.
  56. 杉本南,大西暁生,清水裕之,村山顕人,大月淳:
    河川流出量の違いにみる各小流域間の比較に関する研究ー伊勢湾流域圏内の3流域を対象としてー,日本建築学会東海支部研究報告集第48号,pp.493-496,2010.
  57. 山内悠生,杉本南,大西暁生,清水裕之,村山顕人,大月淳:
    境川流域における土地利用の変遷と河川流出量の関係,日本建築学会東海支部研究報告集第48号,pp.489-492,2010.
  58. 高島健志,大西暁生,奥岡桂次郎,平野勇二郎,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    地域特性を考慮した住宅の冷暖房エネルギー消費原単位の作成,平成21年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.543-544,2010.
  59. 奥岡桂次郎,大西暁生,高島健志,白川博章,谷川寛樹,東修,井村秀文:
    都市の空間配置と二酸化炭素排出構造の関係に関する研究,平成21年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.545-546,2010.
  60. 平川隆之,高平洋祐,大西暁生,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    都市建設に関連するマテリアルストック・フローのシナリオ分析-名古屋市におけるケーススタディ-,平成21年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.551-552,2010.
  61. 前新将,深堀秀敏,大西暁生,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    都市の物質代謝推計を目指した建築物の平均使用年数の地理的分析-北九州市を対象としたケーススタディ-,平成21年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.553-554,2010.
  62. 岩本明大,西野慧,奥岡桂次郎,大西暁生,戸川卓哉,東修,谷川寛樹,加藤博和,井村秀文:
    名古屋市における交通部門の低炭素化に関する研究,平成21年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.563-564,2010.
  63. 西野慧,戸川卓哉,岩本明大,加藤博和,大西暁生,井村秀文:
    ポテンシャル型アクセシビリティ指標を用いた詳細地区単位での鉄道分担率推計手法,平成21年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.325-326,2010.
  64. 河村直幸,長岡耕平,奥岡桂次郎,大西暁生,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    全国都道府県における社会経済構造変化とマテリアルストックとの相関性に関する研究,環境情報科学,Vol.39-1,pp.122-123,2010.
  65. 平川隆之,大西暁生,高平洋祐,谷川寛樹,井村秀文:
    都市建設に関連するマテリアルストックの将来シナリオ分析-名古屋市におけるケーススタディ-,環境情報科学,Vol.39-1,pp.124-125,2010.
  66. 前新将,寺南智弘,深堀秀敏,大西暁生,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    都市の物質代謝推計を目指した建築物の平均使用年数の地理的分析-北九州市を対象としたケーススタディ-,環境情報科学,Vol.39-1,pp.126-127,2010.
  67. 王ロセイ,石峰,谷川寛樹,東修,大西暁生,井村秀文:
    中国セメント産業におけるマテリアルフロー分析,環境情報科学,Vol.39-1,pp.128-129,2010.
  68. 黄韜,石峰,谷川寛樹,東修,大西暁生,井村秀文:
    中国におけるインフラ建設の資材消費に関する研究-鉄道と道路を例として-,環境情報科学,Vol.39-1,pp.130-131,2010.
  69. 奥岡桂次郎,大西暁生,高島健志,平野勇二郎,白川博章,谷川寛樹,井村秀文:
    都市の空間配置と二酸化炭素排出構造の関係に関する研究,環境情報科学,Vol.39-1,pp.136-137,2010.
  70. 岩本明大,西野慧,戸川卓哉,奥岡桂次郎,大西暁生,加藤博和,井村秀文:
    都市空間構造と交通部門からのCO2排出量の関係性評価-名古屋市を対象として-,環境情報科学,Vol.39-1,pp.138-139,2010.
  71. 大西暁生,石峰,森杉雅史,田中広樹,井村秀文:
    中国の社会経済発展の違いによる将来の水需給ギャップへの影響-黄河流域と長江流域を対象として-,日本沙漠学会第21回学術大会講演要旨集,PS10,2010.
  72. 吉田友紀子,奥宮正哉,大西暁生,一ノ瀬俊明,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    事務所系・住宅系の建物用途別述床面積推定手法「都市機能モデル」による地域エネルギー需要の予測,第29回エネルギー・資源学会研究発表会,pp.135-138,2010.
  73. 大西暁生,森杉雅史,奥岡桂次郎,井村秀文:
    空閑地の熱環境への影響とその緑化対策-春と夏の昼間を対象として-,地球環境シンポジウム,pp. 155-160,Vol. 18,2010.
  74. 大西暁生,森杉雅史,田中広樹,井村秀文:
    中国の社会経済成長と詳細地域の水需要ギャップへの影響-黄河と長江における年間流出解析-,地球環境シンポジウム講演集,pp. 149-154,Vol. 18,2010.
  75. 岩本明大,大西暁生,奥岡桂次郎,西野慧,戸川卓哉,加藤博和,井村秀文:
    名古屋市における交通部門の低炭素化に関する研究,地球環境シンポジウム,pp. 169-174,Vol. 18,2010.
  76. 奥岡桂次郎,大西暁生,東修,井村秀文:
    低炭素型都市づくり施策の効果とその評価に関する研究 その1ー地域類型別にみた低炭素都市づくり施策の評価ー,日本建築学会大会学術講演便概集(北陸),pp. 1009-1010,D-1環境工学I,2010.
  77. 吉田友紀子,奥宮正哉,大西暁生,一ノ瀬俊明,東修,井村秀文:
    低炭素型都市づくり施策の効果とその評価に関する研究 その2ー都市機能モデルによる地域エネルギー推計ー,日本建築学会大会学術講演便概集(北陸),pp. 1011-1012,D-1環境工学I,2010.
  78. 大西暁生,奥岡桂次郎,戸川卓哉,吉田友紀子,井村秀文:
    低炭素型都市づくり施策の効果とその評価に関する研究 その3ー低炭素・低物質社会を目指した都市シミュレータの開発紹介ー,日本建築学会大会学術講演便概集(北陸),pp. 1013-1014,D-1環境工学I,2010.
  79. 奥岡桂次郎,大西暁生,白川博章,井村秀文:
    地域類型別にみた低炭素都市づくり施策の評価,平成22年度土木学会全国大会 第65回年次学術講演会,CD-ROM,pp. 189-190,2010.
  80. 石峰,大西暁生,谷川寛樹,黄韜,森杉雅史,井村秀文:
    中国の水資源におけるインフラ建設の影響に関する研究,環境科学会2010年会講演集,pp.50,2010.
  81. 高島健志,大西暁生,奥岡桂次郎,谷川寛樹,井村秀文:
    名古屋市における都市空間構造の変化と建物・空閑地への太陽光発電の導入によるCO2排出量削減効果ポテンシャルの推計,日本環境共生学会第13回(2010年度)学術大会ポスター発表,2010.
  82. 奥岡桂次郎,大西暁生,白川博章,谷川寛樹,井村秀文:
    低炭素都市づくり施策の分類と地域類型別の検討,日本環境共生学会第13回(2010年度)学術大会ポスター発表,2010.
  83. 大西暁生,河村直幸,奥岡桂次郎,谷川寛樹:
    将来の社会変化を考慮した各都道府県の建物ストック需要量の推計,平成22年度土木学会中部支部研究発表会,pp.647-648,2011.
  84. 奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹,白川博章,井村秀文:
    都市圏の人口分布による二酸化炭素排出構造の検討,平成22年度土木学会中部支部研究発表会,pp.573-574,2011.
  85. A. Iwamoto, K. Okuoka, S. Nishino, A. Onishi, T. Togawa, H. Tanikawa, H. Kato, H. Imura:
    Study on urban distribution change toward a low carbon transport society, 平成22年度土木学会中部支部研究発表会,pp.583-584,2011.
  86. K. Takashima, K. Okuoka, A. Onishi, H. Tanikawa, J. Han, H. Imura:
    Reduction Potential of CO2 Emissions by Installing Photovoltaic Power System on Buildings and Unused Land in Nagoya City, 平成22年度土木学会中部支部研究発表会,pp.577-578,2011.
  87. 高島健志,大西暁生,奥岡桂次郎,谷川寛樹,井村秀文:
    名古屋市における都市空間構造の変化と建物・空閑地への太陽光発電の導入によるCO2排出量削減効果ポテンシャルの推計,環境情報科学,Vol.40 -1,pp.100-101,2011.
  88. 奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹,白川博章:
    都市圏における二酸化炭素排出量推計ツールの作成-地域特性と人口配分に応じた仮想都市モデル-,平成23年度土木学会全国大会 第66回年次学術講演会 CD-ROM,pp. 263-264,2011.
  89. 大西暁生,河村直幸,奥岡桂次郎,谷川寛樹:
    ストック型社会を目指した都道府県別の建物ストック需要量の将来推計,第19回 地球環境シンポジウム講演集,pp. 149-155,2011.
  90. 大西暁生,高島健志,奥岡桂次郎:
    建物・空閑地への太陽光発電の導入によるCO2排出量削減効果ポテンシャル,第19回 地球環境シンポジウム講演集,pp. 157-164,2011.
  91. 大西暁生,奥岡桂次郎,石峰,森杉雅史:
    都道府県別における低炭素社会実現のための政策評価ツールの作成,環境科学会2011 年会,pp. 81,2011.
  92. 大西暁生,石峰,森杉雅史:
    黄河流域における水需給ギャップの高精度空間分布の把握,環境科学会2011 年会,pp. 82,2011.
  93. 大西暁生,奥岡桂次郎,高島健志,石峰,森杉雅史:
    低炭素社会を目指した都道府県別CO2排出量の将来推計モデルの開発,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.39,pp. 425-436,2011.
  94. 奥岡桂次郎,大西暁生,韓驥,白川博章,谷川寛樹:
    名古屋都市圏における低物質社会へ向けた人口分布の検討,平成23年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集,pp.511-512,2012.
  95. 一ノ瀬俊明,大西暁生,石峰:
    黄河全流域における水資源需給構造の類型化. 2012年日本地理学会春季学術大会,日本地理学会発表要旨集,81,pp.177,2012.
  96. T. Ichinose, A. Onishi, F. Shi:
    Classification ofstructure of water resource supply and demand in the Yellow River Basin of China, 日本地球惑星科学連合大会,2012.
  97. 奥岡桂次郎,大西暁生,韓驥,谷川寛樹:
    都市圏の低物質・低炭素化に向けた人口規模とその分布の検討,環境科学会2012年会,pp.83,2012.
  98. 長谷川正利,奥岡桂次郎,大西暁生:
    北陸三県の市町村における建築物マテリアルフローの将来シナリオ分析,第23回日本都市計画学会中部支部研究発表会論文・報告集,pp.37-38,2012.
  99. 若林晃太,奥岡桂次郎,大西暁生:
    都道府県における建築物マテリアルフローの将来シナリオ分析,第23回日本都市計画学会中部支部研究発表会論文・報告集,pp.39-40,2012.
  100. 前崎隆一,大西暁生:
    土地被覆分類手法の検討と都市内微細緑地の把握,第23回日本都市計画学会中部支部研究発表会論文・報告集,pp.41-42,2012.
  101. 大西暁生,佐藤嘉展,奥岡桂次郎,石峰,森杉雅史:
    都道府県別水需要モデルの構築に関する基礎的研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.40,pp.385-395,2012.
  102. 前崎隆一,大西暁生:
    IKONOSを用いた高精度土地被覆情報の評価,環境情報科学,Vol.41-4,p.85,2013.
  103. 長谷川正利,奥岡桂次郎,大西暁生:
    建築物の長寿命化によるマテリアルフローへの影響-北陸三県の市町村を対象として-,環境情報科学,Vol.41-4,p.83,2013.
  104. 若林晃太,奥岡桂次郎,大西暁生:
    将来における建築物マテリアルストック・フローの地域間比較,環境情報科学,Vol.41-4,p.87,2013.
  105. 大西暁生,佐藤嘉展,奥岡桂次郎,森杉雅史:
    将来シナリオ分析による都道府県別水需給バランスの評価,環境情報科学,Vol.41-4,p.58,2013.
  106. 大西暁生,金広文,森杉雅史:
    中国における社会経済活動と水資源利用の実態把握に関する一考察,第47回土木計画学研究発表会(春大会),CD-ROM,2013.
  107. 大西暁生,前崎隆一:
    富山市中心部における駅・バス停勢圏内外における緑地の特徴,環境科学会2013年会講演要旨 集,p.123(P-63), 2013.
  108. 奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹:
    地域特性に応じた低物質・低炭素都市圏の規模と人口分布の検討,環境科学会2013年会講演要旨 集,p.182(S5-08),2013.
  109. 奥岡桂次郎,大西暁生,白川博章,谷川寛樹:
    低物質・低炭素型都市圏構築に向けた最適な人口規模と人口分布の検討,地球環境シンポジ ウム講演集,Vol.21,pp.235-241,2013.
  110. 奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹:
    コンクリート塊の地域循環圏に関する将来分析,第41回環境システム研究論文発表会講演 集,pp.459-465,2013.
  111. 長谷川正利,奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹:
    建築物と道路の建設・維持管理における資材投入県単位の定量化,環境情報科 学,Vol. 43-1, pp. 79,2014.
  112. 石田千香,森田紘圭,大西暁生,中野綾,井村秀文,川原志郎,荻原朗,加藤博和:
    デマンドレスポンス制度導入による夏季エネルギー消 費量変化の推計,第9回日本LCA学会研究発表会,2014.
  113. 長谷川正利,奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹:
    建築物と道路の建設・維持管理における経年資材投入量の推計,平成25年度土木学会中 部支部研究発表会,CD-ROM,2014.
  114. 藤本雅大,大西暁生:
    港北ニュータウンのセンター地区における駐車場の渋滞発生状況の把握とその解消に向けた対策案の検討,日本計画 行政学会関東支部・日本社会情報学会共催,第8回若手研究交流会予稿集,pp.151-152,2014.
  115. 大田原望海,大西暁生,佐藤嘉展:
    地球温暖化に伴う積雪量の変化が富山県のスキー場に与える影響,日本計画行政学会関東支部・日本社 会情報学会共催,第8回若手研究交流会予稿集,p.177,2014.
  116. 水野伶那,大西暁生:
    神奈川県町丁・字等別における将来の社会経済変化が建築物マテリアルストック・フローに与える影響,日本計画行 政学会関東支部・日本社会情報学会共催,第8回若手研究交流会予稿集,p.178,2014.
  117. 安藤岳洋,大西暁生:
    港北ニュータウンにおけるGeoEye-1を用いた詳細土地被覆情報取得のための検討,日本計画行政学会関東支 部・日本社会情報学会共催,第8回若手研究交流会予稿集,p.181,2014.
  118. 森口純,大西暁生:
    関東地域の市区町村における都市構造物マテリアルストックとフローの将来分析,日本計画行政学会関東支部・日本社 会情報学会共催,第8回若手研究交流会予稿集,p.184,2014.
  119. 川原志郎,中野綾子,大西暁生,木村啓二,荻原朗,井村秀文:
    低炭素都市実現に向けたエネルギー施策と市民の意識,第49回土木計画 学研究発表会(春大会),CD-ROM,2014(発表予定).
  120. 石田千香,森田紘圭,大西暁生,川原志郎,井村秀文,加藤博和:
    電気料金へのデマンドレスポンス制度導入による夏季エネルギー消費量 変化の推計,第49回土木計画学研究発表会(春大会),CD-ROM,2014(発表予定).
  121. 大西暁生,石峰,井村秀文:
    中国の社会経済成長と地域別水資源利用の特徴 -2000年以降の特徴に着目して-,日本沙漠学会2014年度第25回集学術大会講演 要旨集,pp.69-70,2014.
  122. 大西暁生,高平洋祐,佐尾博志,森杉雅史:
    都市空間構造の集約化による空閑地緑化の地表面温度低減効果,第22回 地球環境シンポジウム講演集,pp. 263-269,2014.
  123. 古瀬正次,平野大輔,大西暁生:
    包絡分析法を用いた公営バスの多角的な視点による効率性の評価,第22回 地球環境シンポジウム講演集,pp. 169-173,2014.
  124. 長谷川正利,奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹:
    道路の維持管理を考慮したマテリアルフローの空間分析,環境科学会2014年会講演要旨集,p. 88,2014.
  125. 奥岡桂次郎,大西暁生,谷川寛樹:
    名古屋都市圏における木質系建設副産物の地域循環圏に関する研究,第42回環境システム研究論文発表会講演集,pp.435-440,2014.
  126. 前田真佐樹,佐尾博志,牧歩嵩,大西暁生:
    南海トラフ巨大地震による住宅地被害額の推計―静岡県西部地域におけるケース―,第10回日本LCA学会研究発表会講演要旨集,pp.26-27,2015.
  127. 牧歩嵩,佐尾博志,前田真佐樹,大西暁生:
    南海トラフ巨大地震による住宅被害からの災害廃棄物の発生量の把握-三重県におけるケース-,第10回日本LCA学会研究発表会講演要旨集,pp.304-305,2015.
  128. 王芸霖,佐尾博志,杜金皓,石峰,大西暁生:
    東アジアを中心とする仮想水の概念を用いた水資源効率性の評価に関する研究,第10回日本LCA学会研究発表会講演要旨集,pp322-323,2015.
  129. 大西暁生,高平洋祐,佐尾博志,森杉雅史:
    都市空間構造再編における空閑地の有効利用について-緑化対策による地表面温度緩和効果-,日本計画行政学会・社会情報学会共催,第9回若手研究交流会予稿集,p.131,2015.
  130. 佐尾博志,牧歩嵩,前田真佐樹,大西暁生:
    三重県における住宅被害からの災害廃棄物の発生量-南海トラフ巨大地震のケース-,日本計画行政学会・社会情報学会共催,第9回若手研究交流会予稿集,p.128,2015.
  131. 堀越徹哉,佐尾博志,森杉雅史,大西暁生:
    TCMによるレクリエーション価値の算定と降雪量の変化に伴う訪問客数への影響-日光の社寺を対象として-,第42回土木学会関東支部技術研究発表会,Ⅶ-07,2015.
  132. 水野伶那,佐尾博志,大西暁生:
    南海トラフ巨大地震に起因する津波による住宅地被害の推計-神奈川県の町丁・字等を対象に-,第42回土木学会関東支部技術研究発表会,Ⅶ-09,2015.
  133. 前田真佐樹,佐尾博志,牧穂嵩,大西暁生:
    南海トラフ巨大地震の津波被害による住宅地被害額の推計―静岡県西部地域のケース―,第42回土木学会関東支部技術研究発表会,Ⅶ-08,2015.
  134. 平野大輔,佐尾博志,奥岡桂次郎,森田紘圭,大西暁生:
    住宅内の木質家具の所有状況について,第42回土木学会関東支部技術研究発表会,Ⅶ-37,2015.
  135. 淺沼友介,佐尾博志,森田紘圭,大西暁生:
    生活環境評価の基礎的研究-横浜市のケース-,第42回土木学会関東支部技術研究発表会,Ⅶ-11,2015.
  136. 光田駿斗,佐尾博志,森田紘圭,大西暁生:
    生活環境評価の基礎的研究-川崎市のケース-,第42回土木学会関東支部技術研究発表会,Ⅶ-10,2015.
  137. 大西暁生,王芸霖,杜金皓,石峰,金広文,佐尾博志:
    国際貿易に伴う水資源効率性の評価,日本環境共生学会総会・地域シンポジウムポスターセッション,No.3,2015年5月30日.
  138. 佐尾博志,牧歩高,前田真佐樹,大西暁生:
    三重県における南海トラフ巨大地震に伴う住宅の災害廃棄物の把握,日本環境共生学会総会・地域シンポジウムポスターセッション,No.4,2015年5月30日.
  139. 平野大輔,大西暁生,佐尾博志,奥岡桂次郎,森田紘圭:
    愛知県名古屋市における住宅内の家具所有台数の把握とその特徴について,第23回 地球環境シンポジウム講演集,pp. 243-248,2015.
  140. 佐尾博志,牧歩高,前田真佐樹,大西暁生:
    将来の社会状況下における南海トラフ巨大地震による住宅地被害額の推計―三重県のケース―,環境科学会2015年会,p.74,2015.
  141. 大西暁生,高平洋祐,佐尾博志,森杉雅史:
    愛知県名古屋市における空閑地緑化による熱環境緩和効果,環境科学会2015年会,p.68,2015.
  142. 大西暁生,室田昌子,森田紘圭,海老原学,井村秀文,平野勇二郎:
    地域活性化と環境共生を両立する低炭素コミュニティの実現手法の検討―登戸地区でのまちづくり事例―,環境科学会2015年会,p.204,2015.
  143. 大西暁生,平野大輔,佐尾博志,奥岡桂次郎,森田紘圭:
    木質資源としての家具所有の実態把握,日本計画行政学会第38回全国大会研究報告要旨集,pp.25-28,2015.
  144. 奥岡桂次郎,谷川寛樹,大西暁生:
    都市階層モデルを用いた都市圏の低物質・低炭素化に関する研究,平成27年度土木学会全国大会,CD-ROM,2015/9.
  145. 今井浩二,佐尾博志,前田真佐樹,大西暁生:
    高知県における南海トラフ巨大地震に災害廃棄物量の発生量の推計,第43回環境システム研究論文発表会講演集,pp.171-178,2015/10.
  146. 奥岡桂次郎,谷川寛樹,大西暁生:
    都市階層モデルを用いた都市圏の低物質・低炭素化に関する研究,平成27年度土木学会全国大会,2015/9.
  147. 大西暁生:
    地域活性化と環境共生を両立する低炭素コミュニティの実現手法の検討‐登戸地区でのまちづくり事例‐,環境科学会誌,Vol. 28,No. 6,p.483-484,2015/11.
  148. 大西暁生,佐尾博志,前田真佐樹:
    三重県における地震と津波による住宅の災害廃棄物量の推計-南海トラフ巨大地震のケース-,環境情報科学,Vol.45-1,p.76,2016.
  149. 前田真佐樹,佐尾博志,大西暁生:
    住宅の撤退による災害廃棄物量の軽減効果-南海トラフ巨大地震のケース,環境情報科学,Vol.45-1,p.77,2016.
  150. 平野勇二郎,大西暁生,吉田友紀子:
    東京におけるエネルギー消費分布と気温分布に基づくCO2排出量の通年評価,環境情報科学,Vol.45-1,p.71,2016.
  151. 前田真佐樹,大西暁生:
    津波による住宅の災害廃棄物発生量の把握と住宅移転による軽減効果―南海トラフ巨大地震のケース―,第11 回日本LCA学会研究発表会講演要旨集,pp.172-173,2016/3.
  152. 臼井聖奈,佐藤真行,大西暁生:
    一般住宅における緑化促進に向けた施策の評価,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.125,2016/3.
  153. 中里敦史,大西暁生:
    関東4県における鉄道路線・駅周辺の土地利用の変遷,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.115,2016/3.
  154. 西村理沙,前田真佐樹,大西暁生:
    首都直下地震による住宅からの災害廃棄物量の把握,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.116,2016/3.
  155. 千野凌平,大西暁生:
    近畿圏における鉄道路線・駅周辺の土地利用の変遷,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.119,2016/3.
  156. 石丸加奈子,佐尾博志,田畑智博,佐伯孝,大西暁生:
    東日本大震災における災害廃棄物処理と自治体の特徴について,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.120,2016/3.
  157. 齋藤あかり,佐藤嘉展,大西暁生:
    多摩川,鶴見川の流域における将来の社会変化が土地利用へ与える影響,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.122,2016/3.
  158. 平松龍也,大西暁生:
    東京都渋谷区における建物の変遷とマテリアルストック量の把握,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.123,2016/3.
  159. 下出萌花,海老原学,森田紘圭,大西暁生:
    川崎市登戸地区の建物利用の変遷とマテリアルストック量の把握,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.124,2016/3.
  160. 齋藤あかり,佐藤嘉展,大西暁生:
    多摩川,鶴見川の流域における将来の社会変化が土地利用へ与える影響,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.122,2016/3.
  161. 平松龍也,大西暁生:
    東京都渋谷区における建物の変遷とマテリアルストック量の把握,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.123,2016/3.
  162. 下出萌花,海老原学,森田紘圭,大西暁生:
    川崎市登戸地区の建物利用の変遷とマテリアルストック量の把握,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.124,2016/3.
  163. 齋藤あかり,佐藤嘉展,大西暁生:
    将来の社会変化が河川流域内の土地利用に与える影響-多摩川,鶴見川の流域を対象として,環境科学会2016年会,p.76,2016/9.
  164. 大西暁生,石丸加奈子,田畑智博,佐伯孝,佐尾博志:
    東日本大震災の災害廃棄物処理における自治体・地域コミュニティの役割について,環境科学会2016年会,p.75,2016/9.
  165. 下出萌花,大西暁生,海老原学,森田紘圭:
    川崎市登戸における建築物マテリアルストック量の時系列的変化,環境科学会2016年会,p.130,2016/9.
  166. 大西暁生:
    都市熱環境解析における環境情報技術の活用,環境科学会2016年会,p.160,2016/9.
  167. 大西暁生,室田昌子,森田紘圭,海老原学,井村秀文,荻原朗:
    川崎市登戸における低炭素コミュニティ実現のための取組み,環境科学会2016年会,p.128,2016/9.
  168. 海老原学,森田紘圭,大西暁生:
    川崎市登戸における商店街エコポイント実証事業の試行とその効果,環境科学会2016年会,p.129,2016/9.
  169. 高平洋祐,大西暁生,森田紘圭:
    個人属性を考慮した環境質に対する住民価値観の分析-川崎市・横浜市をモデルとして,環境科学会2016年会,p.131,2016/9.
  170. 藤本雅大,大西暁生:
    汎用離散系シミュレータを用いた駐車場の混雑対策,環境科学会2016年会,p.133,2016/9.
  171. 大西暁生,安藤岳洋:
    高分解能衛星画像を用いた詳細土地被覆情報の取得と鳥類空間分布分析への応用,日本環境共生学会第19回(2016年度)学術大会発表論文集,pp.274-280,2016/9.
  172. 大西暁生:
    川崎市登戸における低炭素コミュニティ実現のための取組み,環境科学会誌,Vol. 29,No. 6,p.338,2016/11.
  173. 千野凌平,大西暁生:
    近畿圏における土地利用の変遷- 鉄道路線・駅周辺の地域とそれ以外の地域との比較,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,p.89,2016/12.
  174. 下出萌花,大西暁生,海老原学,森田紘圭:
    川崎市登戸地区における建築物マテリアルストック・フロー量と二酸化炭素排出量の時系列的把握,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,p.147,2016/12.
  175. 西村理沙,大西暁生:
    多摩川流域における浸水想定区域を対象とした水害廃棄物量の把握,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,p.148,2016/12.
  176. 中里敦史,大西暁生:
    首都圏における土地利用の変遷-鉄道路線・駅周辺の地域とそれ以外の地域との比較,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,p.149,2016/12.
  177. 後藤朝実,大西暁生:
    神奈川県における浸水想定区域の土地利用の変遷,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,pp.153-154,2016/12.
  178. 齋藤あかり,大西暁生:
    将来の社会状況下における土地利用変化が河川流量に与える影響-多摩川,鶴見川の流域を対象として,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,p.155,2016/12.
  179. 石丸加奈子,大西暁生,田畑智博,佐伯孝,佐尾博志:
    災害廃棄物処理から考えるコミュニティの力と災害に強いまちづくりの提案,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,pp.156-157,2016/12.
  180. 坂本美波,大西暁生
    WorldView-2を用いた詳細土地被覆情報の取得-愛知県名古屋市中心部を対象として-,日本計画行政学会・社会情報学会共催第11回若手研究交流会予稿集,p.155,2017/3.
  181. 渡邉望,大西暁生
    愛知県名古屋市における家具のマテリアルストック需要量の将来分析-重回帰分析による検討-,日本計画行政学会・社会情報学会共催第11回若手研究交流会予稿集,p.156,2017/3.
  182. 清川勇樹,鳴海大典,大西暁生
    ヒートアイランド現象による気温変化が地域の電力消費に及ぼす影響,日本計画行政学会・社会情報学会共催第11回若手研究交流会予稿集,p.169,2017/3.
  183. 中村太祐,大西暁生
    富山県における将来の土地利用変化の把握と商業施設の立地に関する一考察,日本計画行政学会・社会情報学会共催第11回若手研究交流会予稿集,p.163,2017/3.
  184. 中村太祐,大西暁生,佐伯孝:
    富山県における将来の土地利用変化の把握と学校・医療・商業施設の立地に関する一考察,都市計画報告集,No.16,pp.54-60,2017/5.
  185. 大西暁生,西村理沙,田畑智博,森田紘圭:多摩川流域における水害廃棄物発生量の把握-浸水想定区域を対象として-,環境情報科学,Vol.46-1,p.132,2017/3.

紀要

  1. 大西暁生,前崎隆一:
    富山市中心市街地における詳細土地被覆情報取得のための分類手法の比較・検討,東京都市大学横浜キャンパス紀要,Vol. 1,pp. 53-62, 2014.

総説・解説・報告等

  1. 平野勇二郎,曹鑫,大西暁生,井村秀文:
    世界の諸都市におけるCO2排出の現状と取り組みの事例紹介,都市計画,Vol.58 No.3,pp.33-36, 2009.
  2. 大西暁生,高平洋祐,谷川寛樹,井村秀文:
    低炭素都市実現に向けたシミュレータの開発-名古屋市の民生部門を対象として-,都市計画報告集, No.8-2,pp.84-87,2009.
  3. 大西暁生,石峰,森杉雅史,田中広樹,井村秀文:
    中国の社会経済発展と詳細水需給ギャップの把握,都市計画報告集, No.8-3,pp.140-143,2009.
  4. 黎明,大西暁生,曹鑫,井村秀文:
    中国省別における交通部門のCO2排出量の要因分析自家用車保有台数の増加要因について,都市計画報告集, No.8-3,pp.144-148,2009.
  5. 大西暁生,曹鑫,森杉雅史,奥岡桂次郎,井村秀文:
    名古屋市中心地における空閑地緑化による都市熱環境緩和効果,都市計画報告集,No.8-4,pp.176-180,2010.
  6. 大西暁生,河村直幸,奥岡桂次郎,谷川寛樹:
    都道府県別建物ストック需要の将来シナリオ分析,都市計画報告集, No.9-2,pp. 58-63,2010.
  7. 大西暁生,奥岡桂次郎,石峰,森杉雅史:
    地理的加重回帰法を用いた緑地の熱環境緩和効果の季節・空間特性の把握,都市計画報告集, No.9-3,pp. 93-97,2010.
  8. 大西暁生,佐藤嘉展,森杉雅史,渡邉紹裕,福嶌義宏:
    中国農業用水效率性的地区差異及其評价,日本当代中国研究 2011-Japanese Studies of Contemporary China 2011-,pp. 104-125,2011(http://www.china-waseda.jp/)中国語.
  9. 大西暁生,石峰,森杉雅史,田中広樹,井村秀文:
    中国迅猛的社会経済発展對地区水供需差距的影響,日本当代中国研究 2012-Japanese Studies of Contemporary China 2012-,pp. 72-98,2012(http://www.china-waseda.jp/)中国語.
  10. 高野流行,佐尾博志,大西暁生:
    日本の路面電車事業に対する多角的視点による評価 -包絡分析法を用いて-,都市計画報告集, No.14,pp. 67-72,2015.
  11. 藤原大樹,佐尾博志,大西暁生:
    横浜市都筑区における地下鉄の開通が土地利用の変化に与えた影響,都市計画報告集, No.14,pp. 73-78,2015.
  12. 大西暁生:
    南水北調の現状と中国の水資源政策-水ビジネスへの展望,JC Economic Journal,日中経協ジャーナル,一般財団法人日中経済協会,No. 259,2015年8月号,pp. 18-23,2015.
  13. 安藤岳洋,大西暁生:
    高分解能衛星画像Geoeye-1を用いた詳細土地被覆情報の取得精度検証と分類手法の比較-港北ニュータウンを対象として-,都市計画報告集, No.14,pp.153-157,2015.
  14. 大西暁生:
    ひとこと 学際的な研究,環境科学会誌,Vol. 29,No. 2,p. 133,2016.

報告書・ニュースレター等

  1. 大西暁生,谷川寛樹,奥田隆明,井村秀文:
    流域の水資源循環と持続可能な発展モデルに関する研究 ケーススタディ:渭河流域(黄河支流)と西安市周辺,黄河合同研究会報告書,pp.49-52,2003.
  2. 森杉雅史,村松由博,大西暁生:
    地方都市の熱環境構造分析のための衛星画像解析手法とその応用,中部都市再生研究会中間報告書,pp.159-190,2004.
  3. 大西暁生,井村秀文,白川博章,方偉華:
    黄河流域の県市別水資源需給空間構造の把握に関する研究,黄河合同研究会報告書,pp.50-53,2006.
  4. 大西暁生,園田益史,白川博章,井村秀文:
    黄河流域の穀物生産性に関する研究,黄河合同研究会報告書,pp.54-58,2006.
  5. 園田益史,大西暁生,白川博章,井村秀文:
    中国の経済成長に伴う食料需要変化に関する研究,黄河合同研究会報告書,pp.59-62,2006.
  6. A. Onishi, J. Han, H. Imura and Y. Fukushima:
    Study on Regional Income Inequality and Urbanization Mechanism in China, Yellow River Studies, News Letter, Vol.6, pp.12-18, 2006.
  7. 大西暁生:
    黄河流域の県市別水利用を考慮した水資源管理モデルの構築,水道協会雑誌,Vol.76,No.7,pp.75-77,2007.
  8. 大西暁生,井村秀文,福嶌義宏:
    中国の食糧生産の課題に関する研究,黄河合同研究会報告書,pp.55-60,2007.
  9. 大西暁生,井村秀文,福嶌義宏:
    黄河流域の人間活動と水資源需給構造の把握に関する研究,黄河合同研究会報告書,pp.47-54,2007.
  10. 石峰,大西暁生,井村秀文:
    黄河流域水資源管理の法律・制度・手法,黄河合同研究会報告書,pp.61-71,2007.
  11. J. Han,A. Onishi, H. Shirakawa and H. Imura:
    An Analysis of Population Migration and its Environmental Implications in China:
    Application to Domestic Water Use, 黄河合同研究会報告書,pp.72-78,2007.
  12. 福嶌義宏,佐藤嘉展,谷口真人,陳建耀,馬燮銚,大西暁生,高橋厚裕:
    黄河領域スケールにおける水資源モデルの開発,RR2002研究報告書-黄河領域における水利用の実態解明と土地・水管理モデルの開発,pp.10-26,2007.
  13. Y. Fukushima, Y. SATO and A. Onishi:
    Water resources management of the Yellow River Basin-Current problems and future perspective-, Yellow River Studies, News Letter, Vol.7, pp.2-8, 2007.
  14. A. Onishi, H. Imura, T. Watanabe and Y. Fukushima:
    Study on the efficiency of agricultural water use in the Yellow River basin, Yellow River Studies, News Letter, Vol.7, pp.13-20, 2007.
  15. 大西暁生,佐藤嘉展,曹鑫,松岡真如,井村秀文,石峰,福嶌義宏:
    黄河流域の持続可能な農業生産と水利用 -Water Use Efficiency (WUE)指標による評価-,黄河合同研究会報告書,pp. 46-52, 2008.
  16. A. Onishi, Y. Sato, X. Cao, M. Matsuoka, H. Imura, F. Shi and Y. Fukushima:
    Sustainable agriculture production and agricultural water use in the Yellow River basin, China -Evaluation by index of agricultural WUE (Water Use Efficiency )-, Proceedings of YRiS Meeting, pp.44-51, 2008.
  17. 佐藤嘉展,大西暁生,福嶌義宏,馬燮銚,徐建青,松岡真如,鄭紅星,陳建耀:
    水文・水資源モデルを用いた黄河流域の長期水収支解析-黄河断流のメカニズム-,黄河合同研究会報告書,pp.110-125,2008.
  18. Y. Sato, A. Onishi, Y. Fukushima, X. Ma, J. Xu, M. Matsuoka, H. Zheng and J. Chen:
    Analysis of long-term water balance of the Yellow River basin-Mechanisms of the drying-up-, Proceedings of YRiS Meeting, pp.103-109, 2008.
  19. 石峰,井村秀文,東修,曹鑫,大西暁生:
    中国における水権取引と地域開発,黄河合同研究会報告書,pp.36-45,2008.
  20. F. Shi, H. Imura, O. Higashi, X. Cao and A. Onishi:
    Water rights transfers and regional development in china, Proceedings of YRiS Meeting, pp.32-43, 2008.
  21. Y. Sato, A. Onishi, Y. Fukushima, X. Ma, J. Xu, M. Matsuoka, H. Zheng and J. Chen:
    Mechanisms of the water shortage of the Yellow River basin, Yellow River Studies, News Letter, Vol.8, pp.2-4, 2008.
  22. 大西暁生:
    低炭素型都市づくり施策の効果とその評価に関する研究,環境省地球環境研究総合推進費研究成果報告書(第2部低炭素型都市づくり施策評価ツールの開発),pp.1-2,pp.22-37,2009.
  23. 大西暁生:
    低炭素型都市づくり施策の効果とその評価に関する研究,環境省地球環境研究総合推進費研究成果報告書(第3部低炭素型都市づくりに向けた国際的取組),pp.20-35,2009.
  24. 大西暁生,石峰:
    黄河の水不足問題の現状と展望,日中環境情報誌,Vol.1,pp.15-19,2009.
  25. 大西暁生:
    文部科学省・日本学術振興会 科学研究費補助金(萌芽研究) 土地利用と『水みち』に着目した田園都市空間の分析・計画・デザイン手法の創出(2007年ー2009年度)報告書,pp55-57,2010.
  26. 大西暁生:
    名古屋市の将来水需要予測,木曽三川における流況シミュレーションのモデル化及び評価(平成22年3月研究成果報告書3章6節),京都大学防災研究所水資源環境研究センター小尻利治・佐藤嘉展, pp. 30-34,2010.
  27. 大西暁生:
    論文奨励賞を受賞して,水文水資源学会誌,Vol. 24No.1,pp. 11-12,2011.
  28. 山内悠生,杉本南,大西暁生,村山顕人,清水裕之:
    土地利用変化が河川流出量に与える影響-境川流域を対象として-,環境省環境研究総合推進費研究成果報告書,pp. I-71-I-76,2011.
  29. 大西暁生,奥岡桂次郎:
    空閑地緑化が都市熱環境緩和効果に与える影響-名古屋市中心部を対象として-,環境省環境研究総合推進費研究成果報告書,pp.I-65-I-70,2011.
  30. 大西暁生,高島健志,奥岡桂次郎:
    名古屋市における都市空間構造の変化と建物・空閑地への太陽光発電の導入によるCO2排出量削減効果ポテンシャルの推計,環境省環境研究総合推進費研究成果報告書,pp.II-32-II-43,2011.
  31. 杉本南,清水裕之,村山顕人,大西暁生:
    内水氾濫の要因となる集水域の把握と土地利用転換・雨水浸透施設の設置による治水対策効果の検討,I-77-I-85,環境省環境研究総合推進費研究成果報告書,2011.
  32. 岩本明大,大西暁生,奥岡桂次郎,戸川卓哉,加藤博和:
    低炭素交通社会を実現する都市空間構造の検討,環境省環境研究総合推進費研究成果報告書,pp.II-44-II-53,2011.
  33. 奥岡桂次郎,大西暁生,白川博章,東修:
    地域特性に適した温暖化対策の分類とその評価,環境省環境研究総合推進費研究成果報告書,pp.II-2-II-31,2011.
  34. 加藤丈佳,大西暁生:
    低炭素型都市における太陽光発電の最適導入,環境省環境研究総合推進費研究成果報告書,pp.I-55-I-64,2011.
  35. 金広文,石峰,大西暁生:
    I部 メコン川流域圏の解析2章:
    各国の地域間表の整備と分析,平成20・21・22年度文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(B)研究成果報告書「メコン川水資源に関する経済環境解析と流域管理計画への指針」,NPO法人AREES(アジアにおける地域計量経済と環境の研究機構)のHP:http://www.arees-net.org/Japanese/index.html,pp. 108-141,2011.
  36. 大西暁生,石峰:
    II部 中国大河流域圏の解析1章:
    中国の水危機,平成20・21・22年度文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(B)研究成果報告書「メコン川水資源に関する経済環境解析と流域管理計画への指針」,NPO法人AREES(アジアにおける地域計量経済と環境の研究機構)のHP:http://www.arees-net.org/Japanese/index.html,pp. 181-203,2011.
  37. 大西暁生,根本二郎,石峰:
    II部 中国大河流域圏の解析2章:
    中国の水利用の効率性,平成20・21・22年度文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(B)研究成果報告書「メコン川水資源に関する経済環境解析と流域管理計画への指針」,NPO法人AREES(アジアにおける地域計量経済と環境の研究機構)のHP:http://www.arees-net.org/Japanese/index.html,pp. 204-220,2011.
  38. 森杉雅史,澤津直也,大西暁生:
    II部 中国大河流域圏の解析3章:
    中国の河川水質と課徴金制度,平成20・21・22年度文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(B)研究成果報告書「メコン川水資源に関する経済環境解析と流域管理計画への指針」,NPO法人AREES(アジアにおける地域計量経済と環境の研究機構)のHP:http://www.arees-net.org/Japanese/index.html,pp. 221-238,2011.
  39. 大西暁生:
    「地球研らしさ」による環境問題のブレイク・スルー,前略 地球研殿-関係者からの応援メッセージ,(Humanity & Nature Newsletter)地球研ニュース,No.36,p.12,2012.
  40. 大西暁生:
    社会経済状況を考慮した産業セクター別水需要予測,木曽三川における流況シミュレーションのモデル化及び評価(平成24年3月研究成果報告書第II部),京都大学防災研究所水資源環境研究センター小尻利治・佐藤嘉展, pp. 14-36,2012.
  41. 大西暁生:
    研究室紹介,日本の環境研究室百選-環境を守りたい君のキャリアパス-,社団法人環境科学会,pp. 108-109,2012.
  42. 大西暁生:
    気候変動リスク情報創生プログラム‐課題対応型の精密な影響評価‐平成24年度研究成果報告書,pp.85-87,文部科学省研究開発局,2013.
  43. Akio Onishi:
    Appropriate water resorce management in China- case studies of Yellow River Basin and other basins-, Water Environment in Asia(アジアの水環境), The content of Special lecture of Asian water environment dynamics assessment, Rearing program for basin water environmental leaders(岐阜大学流域水環境リーダー育成プログラム), Gifu University, pp. 49-62, 2014.
  44. 大西暁生:
    環境学部 大西暁生准教授が共著者として土木学会地球環境委員会地球環境技術賞を受賞,東京都市大学横浜キャンパス情報メディアジャーナル,Vol. 15,p.3,2014.
  45. 川原志郎,中野綾子,大西暁生,木村啓二,渡来絢,荻原朗,井村秀文:
    低炭素都市実現に向けたエネルギー施策と市民の意識,pp. 31-34,川崎市環境総合研究所年報 第2号,2014年.
  46. 大西暁生:
    気候変動リスク情報創生プログラム‐課題対応型の精密な影響評価‐平成25年度研究成果報告書,pp.125-133,文部科学省研究開発局,2014.
  47. 大西暁生(代表者):
    ボトムアップ型まちづくり手法による低炭素商店街の実現手法検討,平成26年度環境技術産学公民連携公募型共同研究事業の報告書,全61頁,2015.
  48. 大西暁生:
    環境学部の大西暁生准教授が公益社団法人環境科学会論文賞を受賞しました,東京都市大学横浜キャンパス情報メディアジャーナル,Vol. 16,p.2,2015.
  49. 大西暁生:
    気候変動リスク情報創生プログラム‐課題対応型の精密な影響評価‐平成26年度研究成果報告書,pp.157-162,文部科学省研究開発局,2015.
  50. 大西暁生:
    受賞者コメント,環境共生,Vol. 28,pp. 82,2016.
  51. 大西暁生:
    気候変動リスク情報創生プログラム‐課題対応型の精密な影響評価‐平成27年度研究成果報告書,pp.151-161,文部科学省研究開発局,2016.
  52. 大西暁生:
    平成27年度環境研究総合推進費補助金研究報告書「震災に伴う人工資本・自然資本ストックの損失と対策の評価」(共同執筆),p.26,2016.
  53. 大西暁生他:
    環境研究総合推進費 政策決定者向けサマリー 課題番号: 課題番号: 3K -143015 143015「震災に伴う人工資本・自然資本ストックの損失と対策の評価」(共同執筆),p.10,2016.

講演・講義

  1. 大西暁生:
    黄河の断流を生み出した背景を探る,「環境システム学概論I(地球環境分野)」,同志社大学,2007年5月18日.
  2. 大西暁生:
    中国の農村経済事情,「能登半島 里山里海自然学校」の開設1周年&「能登里山マイスター養成プログラム」「東アジアにつながる能登半島:
    地球環境問題の視点から」記念シンポジウム,講演録&DVD,pp.11-14,2007年10月28日.
  3. 大西暁生:
    中国の社会経済発展と水利用の関係-将来の持続可能な発展を目指して-,公開ワークショップ「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」名古屋大学高等総合研究館6階 カンファレンスホール,2008年10月31日.
  4. 大西暁生:
    Construction of urban simulator for low carbon city-case study of Nagoya city-,「脱温暖化都市づくり」名古屋大学イニシアティブ第1回招待講演会,名古屋大学環境総合館レクチャーホール,2008年12月24日.
  5. 大西暁生,森杉雅史:
    Environmental studies in Mekong Bergin regions/countries,AREES-NIS-National University of Laos, 1st International Conference, Phnom Penh, Cambodia, 2009年2月23日.
  6. 大西暁生,高平洋祐:
    名古屋市における低炭素社会実現のための方策,名古屋都市研究会,名古屋都市センター,2009年6月16日.
  7. 大西暁生:
    長江流域における人間活動と水資源問題の把握,「急激に変化する中国・長江流域の人間活動と自然の相互作用」研究集会,名古屋大学野依記念学術交流館,2009年6月23日.
  8. 大西暁生:
    低炭素社会の実現に向けた取り組み,名古屋大学経済学部「課題設定ワークショップ(環境・資源・経済成長)」,名古屋大学経済学部,2009年7月2日.
  9. 大西暁生:
    黄河流域の社会経済発展と断流現象の関係,名城大学アジア研究所,2009年10月16日.
  10. 竹内恒夫・大西暁生:
    Nagoya's Low-Carbon City Strategy,Solution for change:
    (how) local authorities are contributing to meet international climate targets (organized by Climate Alliance), COP 15 Side Event, 2009年12月11日.
  11. 大西暁生,森杉雅史:
    Evaluation of Agricultural Water Use Efficiency -Case of Yellow River Basin, China-,2nd AREES International Joint Conference, National University of Laos-Vientiane, Laos, 2010年3月12日.
  12. 大西暁生:
    中国黄河流域における社会経済成長と水需要の関係-適正な水利用について考える-,国際ワークショップ「中国の環境ガバナンス」第2セッション 水問題と流域ガバナンス,総合地球環境学研究所講演室,2010年3月18日.
  13. 大西暁生:
    City Simulator, Workshop Climate Change Adaptation -Sharing Experiences From Manchester and Nagoya-,名古屋大学環境総合館レクチャーホール,2010年5月18日(ショートプレゼンテーション).
  14. 大西暁生:
    低炭素都市計画と政府の機能,新興経済日本研修,スター研修センター神田,2010年12月4日.
  15. 大西暁生:
    Cause of dry-up phenomena and appropriate water resource management of the Yellow River(黄河断流の発生原因と適切な水資源管理のあり方),岐阜大学,アジア水環境動態評価特論,2011年2月16日.
  16. 大西暁生:
    都市のヒートアイランド現象,富山県立大学オープンキャンパス模擬講義,富山県立大学,2011年6月16日.
  17. 大西暁生:
    暑くなる都市(ヒートアイランド現象),富山県立南砺福光高等学校,サテライトキャンパス,2011年7月26日.
  18. 大西暁生:
    中国における水資源利用の状況とその諸問題,京都大学フィールド科学教育研究センター木文化プロジェクト共催&地球水循環研究センター共同研究の合同ワークショップ「水を巡る諸問題に関わる自然科学と社会科学の融合研究の可能性」,名古屋大学,2011年7月28日.
  19. 大西暁生:
    Appropriate water resource management for Yellow River Basin and entire China(黄河流域および中国全土の適正な水資源管理のあり方),アジア水環境動態評価特論,岐阜大学,2011年10月5日.
  20. 大西暁生:
    中国の社会経済成長と水需給ギャップの展望,人間文化研究機構(NIHU) 現代中国地域研究・拠点連携プログラム「現代中国のジレンマ-胡錦濤時代の10 年を考える」,早稲田大学大隈小講堂,2012年1月21日.
  21. 大西暁生:
    若手エンジニア ステップアップセミナー,環境工学系コース,GISによる地理空間情報の利用,富山県立大学,2012年8月29日,9月11日,10月10日.
  22. 大西暁生:
    オープンカレッジ in 飛騨,温暖化のメカニズムと影響:
    ヒートアイランド現象に対する施策(緑化政策),低炭素社会の実現に向けた施策,温暖化による水資源への影響(その(1)日本,その(2)世界),飛騨・世界生活文化センター,2012年9月8日,9日.
  23. 大西暁生:
    Appropriate water resource management in China -case studies of Yellow River Basin and other basins-(中国における適正な水資源管理のあり方-黄河流域などを事例にしてー),岐阜大学,アジア水環境動態評価特論,2013年2月13日.
  24. 大西暁生:
    社会経済状況及び建築物の長寿命化を考慮したマテリアルストック・フローの将来シナリオ分析(社会经济发展中基础设施建设的物质流动态模拟分析),
    山東省科技発展戦略研究所での講演, http://www.sdas.org/kydt/4749.htm , http://www.zhanlue.net /News_View.asp?NewsID=360,2013年8月21日.
  25. 大西暁生:
    日本廃棄物のリサイクルや環境産業と環境経済など事情について,広州市供銷合作総社の「日本環境研修団」への講義,東京セミナー学院,2014年10月20日.
  26. 大西暁生(学校法人五島育英会 東京都市大学):
    ボトムアップ型まちづくり手法による低炭素商店街の実現手法検討,川崎国際環境技術展2015,ブース出展(産学官連携関連),2015年2月5日,6日.
  27. 大西暁生:
    日本鉄鋼行業應対気候変化対策-Steel Industry and Climate Change in Japan -,国際シンポジウム「循環経済促進高消耗,高排放産業節能減排,轉型発展」,山東省,2015年3月17日.
  28. 大西暁生:
    地域活性化と環境共生を両立する低炭素コミュニティの実現手法に関する研究,平成27年度川崎市環境技術産学公民連携公募型共同研究事業キックオフセミナー,川崎市環境総合研究所,2015年8月10日.
  29. 大西暁生:
    中国の水利用と水資源管理-黄河流域などの事例-,渋谷カフェ,東京都市大学 渋谷サテライトキャンパス,2015年11月27日.
  30. 大西暁生(学校法人五島育英会 東京都市大学):
    地域活性化と環境共生を両立する低炭素コミュニティの実現手法に関する研究,川崎国際環境技術展2016,ブース出展(産学官連携関連),2016年2月18日,19日.
  31. 大西暁生:
    自然と共生し豊かに暮らせるまちづくりとは,東京都市大学「未来の環境都市」公開講座,司会,2016年7月15日.
  32. 大西暁生:
    地域活性化と環境共生を両立する低炭素コミュニティの実現手法に関する研究,平成28年度川崎市環境技術産学公民連携公募型共同研究事業キックオフセミナー,川崎市産業振興会館,2016年8月1日.
  33. 大西暁生:
    巨大地震における災害廃棄物発生量の把握と対策によるその軽減効果,都市大サロン(東京都市大学と東京大学生産技術研究所学術連携),東京都市大学世田谷キャンパス1号館4階ラウンジオーク,2016年12月9日.

賞罰

  1. 土木学会地球環境委員会:
    地球環境貢献賞(園田益史,大西暁生,白川博章,井村秀文:
    食料需要モデルを利用した黄河流域の農業用水消費に関する研究,土木学会 地球環境シンポジウム講演集,Vol.14,pp.277-282,2006.),2006年8月.
  2. 日本環境管理学会:
    発表奨励賞(大西暁生,森杉雅史,村松由博,井村秀文:
    高分解能衛星画像による詳細土地被覆情報の取得と地表面輝度温度との関係(愛知県豊田市を例として),環境の管理,No.59,pp.1-4,2006.),2007年5月.
  3. 環境情報科学センター:
    第5回ポスターセッション,一般の部,学術委員長賞(大西暁生,森杉雅史,東修,谷川寛樹,井村秀文:
    建物特性の違いによる地表面温度への影響に関する研究,環境情報科学,Vol.37-4,pp.80-81,2008.),2008年11月.
  4. 日本沙漠学会:
    ベストポスター賞(大西暁生,岩本明大,石峰,東修,森杉雅史,渡邉紹裕,井村秀文:
    中国の社会経済発展の違いによる将来の水需要量の変化に関する研究,日本沙漠学会第20回学術大会,pp.93-94, 2009.),2009年5月.
  5. 土木学会環境システム委員会:
    環境システム優秀ポスター賞(大西暁生,佐藤嘉展,井村秀文,石峰,森杉雅史,東修,白川博章:
    黄河流域における詳細水需給空間構造の把握に関する研究,環境システム研究論文発表会講演集,Vol.36,pp.315-323,2008.),2009年10月.
  6. 水文水資源学会:
    論文奨励賞(大西暁生,佐藤嘉展,森杉雅史,渡邉紹裕,福嶌義宏:
    中国における農業用水効率性の地域差とその評価,水文水資源学会誌,Vol.22 No.5,pp.356-371,2009.),2010年9月.
  7. 土木学会地球環境委員会:
    地球環境優秀講演賞(大西暁生,森杉雅史,田中広樹,井村秀文:
    中国の社会経済成長と詳細地域の水需要ギャップへの影響-黄河と長江における年間流出解析-,地球環境シンポジウム講演集,pp. 149-154,Vol. 18,2010.),2011年9月.
  8. 土木学会地球環境委員会:
    地球環境技術賞(奥岡桂次郎,大西暁生,白川博章,谷川寛樹:
    低物質・低炭素型都市圏構築に向けた最適な人口規模と人口分布の検討,地球環境シンポジウム講演集,Vol.21,pp.235-241,2013.)2013年9月.
  9. 環境科学会:
    論文賞(一ノ瀬俊明,大西暁生,石峰:黄河全流域における水資源需給構造の分類-地下水と地表水のバランスに注目して-,環境科学会誌,Vol. 26,No.2,pp. 167-179,2013.)2014年9月.
  10. 環境共生学会:
    優秀発表賞(地域シンポジウムポスター発表)(大西暁生,王芸霖,杜金皓,石峰,金広文,佐尾博志:
    国際貿易に伴う水資源効率性の評価,日本環境共生学会総会・地域シンポジウムポスターセッション,No.3,2015.)2015年5月発表,9月授賞式
  11. 土木学会地球環境委員会:
    地球環境シンポジウム優秀ポスター賞(平野大輔,大西暁生,佐尾博志,奥岡桂次郎,森田紘圭:
    愛知県名古屋市における住宅内の家具所有台数の把握とその特徴について,第23回 地球環境シンポジウム講演集,pp. 243-248,2015.)2015年9月.
  12. 環境情報科学センター:
    第12回環境情報科学ポスターセッション,学生の部,学術委員長賞(前田真佐樹,佐尾博志,大西暁生:
    住宅の撤退による災害廃棄物量の軽減効果-南海トラフ巨大地震のケース,第29回環境情報科学学術研究論文発表会(第12回環境情報科学ポスターセッション),P24,2015/12.),2015年12月.
  13. 環境情報科学センター:
    第13回環境情報科学ポスターセッション,一般の部,理事長賞(大西暁生:
    多摩川流域における水害廃棄物発生量の把握 浸水想定区域を対象として,第30回環境情報科学学術研究論文発表会(第13回環境情報科学ポスターセッション),2016/12),2016月12月
  14. エコデザイン・プロダクツ&サービスシンポジウム 2016:
    優秀賞(西村理沙,大西暁生:
    多摩川流域における浸水想定区域を対象とした水害廃棄物量の把握,エコデザイン・プロダクツ & サービスシンポジウム 2016,p.148,2016/12.),2016年12月.

その他学生等の受賞

  1. 環境情報科学センター:
    第5回ポスターセッション,学生の部,理事長賞(内藤瑞枝,東岸芳浩,谷川寛樹,大西暁生,東修,井村秀文:
    4d-GISによる地下にストックされる都市建設鉱物の空間分布の推計に関する研究,環境情報科学,Vol.37-4,pp.118-119,2008.),2008年11月.
  2. 環境情報科学センター:
    第6回ポスターセッション,学生の部,学術委員長賞(平川隆之,大西暁生,高平洋祐,谷川寛樹,井村秀文:
    都市建設に関連するマテリアルストックの将来シナリオ分析-名古屋市におけるケーススタディ-,環境情報科学,Vol.39-1,pp.124-125,2010.),2009年11月.
  3. 環境情報科学センター:
    第6回ポスターセッション,学生の部,学術委員長賞(奥岡桂次郎,大西暁生,高島健志,平野勇二郎,白川博章,谷川寛樹,井村秀文:
    都市の空間配置と二酸化炭素排出構造の関係に関する研究,環境情報科学,Vol.39-1,pp.136-137,2010.),2009年11月.
  4. 土木学会環境システム委員会:
    環境システム優秀ポスター賞(黎明,大西暁生,東修,白川博章,井村秀文:
    中国地域別の交通部門におけるCO2排出量の削減可能性に関する研究,環境システム研究論文集,Vol.37,pp.509-515,2009.),2010年10月.
  5. 環境科学会2012年会:
    ポスドク及び博士課程学生の部,優秀発表賞(富士電機賞)(奥岡桂次郎,大西暁生,韓驥,谷川寛樹:
    都市圏の低物質・低炭素化に向けた人口規模とその分布の検討,環境科学会2012年会,pp.83,2012.),2012年9月.
  6. 環境科学会:
    2015年会ポスドクおよび博士課程学生の部,最優秀発表賞(富士電機賞)(佐尾博志,牧歩高,前田真佐樹,大西暁生:
    将来の社会状況下における南海トラフ巨大地震による住宅地被害額の推計-三重県のケース-,環境科学会2015年会,74p,2015)2015年9月.
  7. 環境情報科学センター:
    第29回環境情報科学学術研究論文発表会(第12回環境情報科学ポスターセッション)学生の部,学術委員長賞(前田真佐樹,佐尾博志,大西暁生:
    住宅の撤退による災害廃棄物量の軽減効果-南海トラフ巨大地震のケース,第29回環境情報科学学術研究論文発表会(第12回環境情報科学ポスターセッション),P.24,2015/12)2015年12月.
  8. 日本計画行政学会・社会情報学会共催:
    第10回若手研究交流会,優秀賞(臼井聖奈,佐藤真行,大西暁生:
    一般住宅における緑化推進に向けた施策の評価,日本計画行政学会・社会情報学会共催第10回若手研究交流会予稿集,p.125,2016/3)2016年3月.

報道

  1. 進路の参考に大学の講義体験 南砺福光高校,北日本新聞,2011年7月27日.
  2. まちづくり協議会ー空き地でエコと活性化6月6日にイベント-,タウンニュース 川崎市多摩区版,http://www.townnews.co.jp/0203/2015/05/29/285223.html,2015年6月2日.
  3. 6月6日(土)“エコな商店街”の実現に向けた活動がスタートします,多摩区まちづくり協議会,http://tamaku-machikyo.com/1536,2015年6月3日.