メンバー Members

2016年度 配属生 (第4期)

名前 研究テーマ
今関 拓哉 木曽川の浸水想定区域を対象とした水害廃棄物発生量に関する基礎的研究
清川 勇樹 ヒートアイランド現象による気温変化が地域の電力消費に及ぼす影響
坂田 悠介 富山市中心街における建築物マテリアルストック評価のための地理情報システム構築
坂本 美波 高解像度画像を用いた時系列別の緑地と地表面温度の抽出
新免 浩一郎 木曽川水系における水需要推移の把握
中村 太祐 将来の社会状況モデルの構築(富山県)
古橋 龍之介 港北ニュータウンを対象とした緑地面積と温度について
堀川 幸佑 空閑地利用における低炭素コミュニティの形成
松田 雄太 神奈川県における土砂災害による被害想定と廃棄物量の把握
渡邉 望 名古屋市における家具のマテリアルストック量の将来推計

2015年度 配属生 (第3期)

名前 研究テーマ
下出 萌花(ゼミ長) 川崎市登戸地区における建築物マテリアルストック・フロー量と二酸化炭素排出量の時系列的把握
石丸 加奈子 災害廃棄物処理から考えるコミュニティの力と災害に強いまちづくりの提案
臼井 聖奈 戸建住宅における緑化促進のための施策の評価・検討
片山 遊水 東日本大震災前の地域防災計画の比較・評価
後藤 朝実 神奈川県における浸水想定区域の土地利用の変遷
齋藤 あかり 将来の社会状況下における土地利用変化が河川流量に与える影響-多摩川,鶴見川の流域を対象として
千野 凌平 近畿圏における土地利用の変遷 -鉄道路線・駅周辺の地域とそれ以外の地域との比較
中里 敦史 首都圏における土地利用の変遷-鉄道路線・駅周辺の地域とそれ以外の地域との比較
西村 理沙(副ゼミ長) 多摩川流域における浸水想定区域を対象とした水害廃棄物量の把握
平松 龍也 東京都渋谷区における建物の変遷とマテリアルストック・フローの分析
野崎 亮 紙リサイクルの実態について

 

2014年度 配属生 (第2期)

名前 研究テーマ
淺沼 友介 横浜市と川崎市における生活環境質の評価
今井浩二 異なる将来の社会状況下における住宅の撤退を考慮した南海トラフ巨大地震による災害廃棄物量の推計 -高知県のケース-
王 芸霖 世界各国・地域における水資源依存関係の把握とその適正なあり方
高野 流行 日本の路面電車(LRT)の多角的視点による効率性評価
杜 金皓 中国の交通部門における二酸化炭素排出量の時系列的特徴
平野 大輔 名古屋市における家具のマテリアルストック量の将来推計
深海 和希 鉄道利便性の向上を目指した複数の事例
堀越 徹哉(副ゼミ長) 木曽三川流域における土地利用変化が河川流量へ与える影響
前田 真佐樹(ゼミ長) 南海トラフ巨大地震による将来の災害廃棄物量の把握と対策による軽減効果 -静岡県西部地域のケース-
光田 駿斗 横浜市と川崎市における生活環境質の評価
藤原 大樹  

 

2013年度 配属生 (第1期)

名前 研究テーマ
安藤 岳洋 土地被覆分類・生態系(鳥類)
大田原 望海 3年:スキー場と地球温暖化
4年:土地利用モデルと河川の流出量
加藤 大貴 コンパクトシティの政策
坂庭 賢太 港北ニュータウン・タウンセンター地区における交通分担率の特徴推定
藤本 雅大(ゼミ長) 交通シミュレーションによる渋滞対策
古瀬 正次 公営バスの環境効率性
松浦 龍矢 水害を考慮したまちづくり
水野 怜那 神奈川県のマテリアルストックフロー
森口 純(副ゼミ長) 関東地域のマテリアルストックフロー