「東京都市大学横浜祭」とは毎年環境月間である6月に東京都市大学横浜キャンパスで行われる学園祭のことです。
1997年の第1回より今年で16回目を迎えます。「環境情報学部の学園祭」として"環境"や"情報"関連の企画はもちろん、幅広い世代の方々に楽しんでいただけるよう、様々な企画や模擬店をご用意し ております。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
今年度から新たに世田谷・横浜・等々力の3キャンパス共通テーマを掲げます。
平成24年度は『みらいを、つくる。』に決定いたしました。
横浜祭では横浜キャンパスの特色を活かし、より環境に良いみらい、より情報を駆使したみらいをつくる企画、広報を行います。
第16回東京都市大学横浜祭のテーマが『笑顔、発信』に決定いたしました。
今年度私たちは、不況や自然災害など暗いニュースであふれている今の世の中には笑顔が必要だと考え、
お客様には横浜祭で企画を楽しんでいただくことで、笑顔になっていただければという思いでこのテーマを掲げました。
また、横浜祭で生まれた笑顔をご家族やご友人の方に発信していただくことで明るい世の中になってほしいという願いも込められています。
スタッフ一同、笑顔で皆様のご来場をお待ちしております。
第1回MI-TECH横浜祭は環境情報学部が開学された1997年の10月25日に、体育会の創設35周年記念の特別企画として行われました。当時は来場者数100~200人 ほどの小規模な学園祭でしたが、実行委員会の創意工夫により毎年来場者数は増え続け、2003年6月に開催された第7回MI-TECH横浜祭では一万人以上の方にお越しいただきました。 第13回(2009年6月6日、7日開催)では大学名称が武蔵工業大学から東京都市大学に変わるのに伴い、学園祭の名称もMI-TECH横浜祭からTCU横浜祭に変更されました。また、横浜祭運営委員会が掲げてきた「環境志向型学園祭」の取り組みが評価され、横浜市から第17回(平成21年度) 横浜環境活動賞を受賞しました。更に、2010年7月には横浜祭企画「カーボンオフセット」において大学の学園祭で初となる導入が評価され、 第2回東急グループ環境賞を受賞しました。 前年度の第15回東京都市大学TCU横浜祭(2011年6月4日、5日開催)は、11,005人もの方々にお越しいただきました。 そして第16回は名称を「東京都市大学横浜祭」に改め、2012年6月2日、3日に開催されます!皆様のご来場を心よりお待ちしています。
開催日が10月から環境月間である6月に変更される。
横浜市より「環境事業功労者」として表彰される。
環境情報学部に情報メディア学科が新たに開設される。
大学の名称変更に伴い、名称が「TCU横浜祭」に変更される。第17回(平成21年度) 横浜環境活動賞を受賞する。
















