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横浜祭とは

横浜祭とは

 「東京都市大学横浜祭」とは、毎年環境月間である6月に東京都市大学横浜キャンパスで行われる学園祭です。1997年に開催された、横浜祭の前身である第1回MI-TECH横浜祭より数え、今年で22回目を迎えます。

  環境学部・メディア情報学部を有するキャンパスとして「環境」や「情報」に関連した企画はもちろん、「地域」にも目を向け、多種多様な企画や模擬店をご用意しております。

学園祭のテーマ

<平成30年度東京都市大学学園祭共通テーマ>

 いいものを作り続けるには、現状に満足せず、新たな試みをしなければいけません。常に新しいことにチャレンジし、学園祭を発展させるべく、横浜祭では横浜キャンパスの特色である「地域」「環境」「情報」を活かした企画・広報を行います。

<第22回東京都市大学横浜祭テーマ>

 横浜祭実行委員会が基盤を作り、東京都市大学で活動する多くの団体の個性、横浜キャンパスとしての智、地域の方々と作り上げてきた繋がりといった多くの「色」を重ね合わせ、色彩豊かな「学園祭」を作り上げたい。

そして、年齢性別を問わず来場していただいた全ての方々の笑顔で「横浜祭」を完成させ、思い出を「彩」りたい。という想いを込めてテーマを決定しました。

横浜祭の歴史 詳しくはこちら

 第1回MI-TECH横浜祭は1997年(環境情報学部が設置された年)の10月25日に、体育会の創設35周年記念の特別企画として行われました。

 当時は来場者数100~200人ほどの小規模な学園祭でしたが、実行委員会の創意工夫により毎年来場者数は増え続け、第7回MI-TECH横浜祭(2003年6月7日、8日開催)以降は例年約1万人以上の方にご来場いただいております。

 

 第13回(2009年6月6日、7日開催)では武蔵工業大学から東京都市大学に改称するのに伴い、学園祭の名称もMI-TECH横浜祭から東京都市大学横浜祭に変更されました。

また、実行委員会で掲げてきた「環境志向型学園祭」の取り組みが評価され、第17回(平成21年度)横浜環境活動賞を受賞しました。更に、2010年7月には横浜祭実行委員会企画「カーボンオフセット」において大学の学園祭で初となる導入が評価され、第2回東急グループ環境賞を受賞しました。

 

 前年度の第21回東京都市大学横浜祭は天候にも恵まれ、10,941人もの方にお越しいただきました。

 そして第22回東京都市大学横浜祭は2018年6月9日(土)、10日(日)に開催予定です。皆様のご来場を心よりお待ちしております!

1997年10月25日

1998年10月24日

1999年6月5日、6日

2000年6月3日、4日

2001年6月2日、3日

2002年6月1日、2日

2003年6月7日、8日

2004年6月5日、6日

2005年6月7日、8日

2006年6月3日、4日

2007年6月2日、3日

2008年5月31日、6月1日

2009年6月6日、7日

2010年6月5日、6日

2011年6月4日、5日

2012年6月2日、3日

2013年6月1日、2日

2014年6月7日、8日

2015年6月6日、7日

2016年6月11日、12日

2017年6月10、11日

100~200人

100~200人

約400人

約1,900人

約6,800人

9,091人

10,746人

約6,000人

10,200人

12,528人

10,453人

8,575人

9,104人

11,743人

11,005人

11,820人

11,564人

5,372人

12,078人

11,027人

10,941人

第1回

第2回

第3回

第4回

第5回

第6回

第7回

第8回

第9回

開催日

テーマ

来場者数

――

出発

新生

そして時は動き出す

MUSAKOU NEW WAVE

ファースト サマー

乱舞

Glocal

道’05

大樹

REMAKE-遊から智-

No Wall

かさねいろ

メッセージ

一期一会

笑顔、発信

新たな一歩の種をまこう

LINK~明日へ~

笑顔満祭

~驚き・つながり・発見の20周年~

きらめけ

©第22回東京都市大学横浜祭運営委員会

主催:東京都市大学学園祭運営委員会/第22回東京都市大学横浜祭実行委員会

後援:東京都市大学 / 東京都市大学後援会